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2006年1月29日 (日)

由紀子さんへ

     あれもようの そら
   
ひがしのほうに きんいろのおびがみえる

   それを みつめることは できる

    び は たえがたいからだ

 その いっしゅんを ひきのばそうという

ぼくらの こころに きぼうが かきたてられる

    


    I LOVE YUKIKO SAN

muuru & me-ru = sei to umi dayo !!


[Proposal to WB ML ] It is true -. A pole! FUJI of Aichi (Fujikawa Mr. smile) TENKUSU! Next time With everybody I want to meet. coming out -- what kind of -- Talked. please let me share -- ね. now -- Me About a future week Idea thought of ( Rather than it says inspiration [ from a certain place ] ) For foreign people I have you participate. A place (Japan) is heaped up. Idea to say .... (kana ? which he arranged and ね ! forgets) It waits just for a moment.... Does it remember? .... the day usual -- as -- Desert Lawrence of Arabia profit (it is .. even if it died from the motorbike) It is " soul transcends flesh in speed ." -- Hips [ Yokohama ] Motorbike club [KENTAUROSU] That Boss = Mr. Iida To introduced wise saying When running Before the Immigration Offices of Shinagawa Delivery finishes. After taking a rest Opposite side In the window of each part store of an apartment The national flag of various countries etc. was conspicuous. Bangladesh dish The national flag is used as the back. On a veranda Bangladesh which is smiling was seen. At that time To this man Please participate in this white band day is. If thank you for your consideration ... On the occasion Also countries of the becoming room Thank you for your consideration Countries of all rooms It explains. It is in Japan. I have friends connect. the following The time of an event the white band day photograph in the world -- like Here and there [ of Japan ] The vision which is carrying out [foreign men [ ]] march was seen.


[ WB ML  への提案 ]

ほんとーだ ポールが!

愛知のフージー (藤川さんニコニコ) テーンクス!

  こんど みんなで 会いたいですね。

で どんな 話をしたのか 共有させてくださいね。


さて  ぼくが 先々週くらいに 思いついたアイデアは

( と いうよりも あるところからの インスピレーション )

外国人の方々にも 参加してもらい 場(日本)を盛り上げる

 というアイデアは・・・・ (いけね!忘れちゃったかな?)

      ちょっと待って・・・・思い出すね・・・・

その日 いつものように 砂漠のアラビアのロレンスごとく
     
       (バイクで死んだとも・・)

  「 スピードの中で 精神は肉体を超越する 」 

と 横浜のヒップな バイク・クラブ [ケンタウロス] の

ボス=飯田さんが 紹介した名言どうりに 走っていたときに

       品川の入国管理事務所の前で 

       配達が終わり 一服していた後

      反対側の マンションの各部屋の窓に 

    いろいろな国の国旗などが目に付きました。

  
   バングラディッシュの 国旗を背にして ベランダで 

     ニコニコしているバングラの方を見ました。


その時に この人に 今度のホワイトバンド・デーに参加してくださいと

お願いしたら・・・ ついでに となりの部屋の国の方にも お願いして

全部の部屋の国の方々に 説明して 日本にいる 仲間達に連絡してもらい

つぎの イベントの時には 世界のホワイトバンド・デー写真のように

日本のあちこちで [ 外国の人たちも ]行進しているビジョンを見ました。

http://www.whiteband.org/PressCenter/photo_album/photo_album.2005-05-10.9208978352/photoalbum_photo_view?b_start=8

http://www.whiteband.org/PressCenter/photo_album/photo_album.2005-07-04.1836020407/photoalbum_photo_view?b_start=5

http://www.whiteband.org/PressCenter/photo_album/photo_album.2005-12-19.9871254851/photoalbum_photo_view?b_start=1

http://www.whiteband.org/PressCenter/photo_album/photo_album.2005-10-20.6662143240/photoalbum_photo_view?b_start=0


http://www.whiteband.org/PressCenter/photo_album/photo_album.2005-09-29.5607632265/photoalbum_photo_view?b_start=14


http://www.whiteband.org/PressCenter/photo_album/photo_album.2005-07-06.2694782639/photoalbum_photo_view?b_start=7


http://www.whiteband.org/PressCenter/photo_album/view

(日本でこのような 外国人の方々のデモ行進を見たら とてもすごい!)

  むかし こどものころに あまり外人は見ませんでした。

     本当に ごくたまに 黒人のかたを見ると

        「 あっ 土人だ!土人だ! 」 と。

        白い肌で 金色の髪の人を見ると

    「 アメリカ人だ!」 と 胸が どきどきしました。

  話しかけられたときには 精神は肉体を超越していました。


         そんなふーなことなのです。

イスラエル・フランス・ドイツ・アメリカ・インド あらゆる国の

方々が 日本を動かそうと 協力してくれて 行進している

          ビジョンを 見ました!

    

    ちなみに PEERの ・・・ いや・・ べつに・・


   今 24時間が とても はやく 通りすぎて行き

    陽はまぶしい くらいに 光を増しています。

 今 ぼくは アメリカ大統領よりも 宇宙飛行士よりも

   分刻みの 仕事と生活に 戻っていますので

  [ 愛知 ] と聞くと フージーを感じると同時に

        
        「 のんきを忘れずに 」

    と なんども なんども 言って下さった

     渡辺大起 さんを はっきりさせます。

            ニコニコ

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HFWへのレポートのコピー

    

        [ HFWへのレポートのコピー ]



* 名前 : 石井睦郎

* 職業 : 職業ライダー

* バングラとの関わり : 12歳の頃(1971年)に 

映画 [ バングラディシュのコンサート ] を見てから 映画とは別に

飢餓・貧困で子どもや人々が 餓死をすると知り 餓死とは どのような

苦しみなのかを 想像してから バングラディッシュの国名が記憶に

焼きついてしまいました。


* バングラディッシュへ行きました : HFWのスタディーツァーで 

バングラに行った時に 著名な芸術家 ラシャーさんの展示会を

国立美術館で見たときに 片隅に飾られていた モノトーンの 

餓死寸前の横たわる母親が わが子を気にかけている絵を見ました。

それは 子どもの頃に 想像した 餓死の苦しみを 復活させました。

ラシャー氏とは その後 ホテルとHFWのオフィスで個人的に対談をし

彼の 考えと作品は 一個人や一国の問題を超えた 宇宙から地球を

見下ろしたような とても寛大なる メッセージであると 気づきました。


* ミトン氏との出会い : スタディーツァーで 最後の晩に 彼と共に

     HFWの学校で 食事をご馳走になりました。 


私は その食べ物は すべての子どもや人々に

 分かち合えますようにと 必ず 分かち合えるようにしますと

       祈り お願いをし しょくしました。

その時に ミトン氏の視線のエネルギーが愛に変化する

          のを強く感じました。

  それは 誰しもが まだ子どもの頃に 本当に時々 

すばらしい目覚めの朝を迎えたときのような すがすがしい

       気持ちに してくれるものでした。


かれは 昨年の暮れに 私の家に 何日間か宿泊しました。

それは HFWの お金は 全ての人々のお金であり 

       経費を節約するためです。

かれは とても 疲れていましたが 常にポジティブでした。

わたしは なぜに もっと多くの 理解・支援者が

       ホローしてくれないのか?

かれ 一人では 無理ではないか? 

  もっと多くの 彼のような人材が必要ではないかと

          思いました。

 ミトン氏は バングラの経済のみならず 世界がより 

幸せになるような とてもユニークな考えをを 持っていました。

  


 

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