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2006年9月23日 (土)

英語の出来る方協力してください!

(下の[ライブ・プロジェクト]を英語で伝えたいのです!

返事がジョンさんから来ましたが それも判りません )

Dear Ishii Muthurou,

Many thanks on Kumi Naidoo's behalf for this. Kumi is currently travelling but sends his best regards.

Unfortunately, we do not have resources for translating information from the Japanese language. Would you be able to arrange translation on that end and send again?

Best regards,

John

John Treat
Senior Advisor to the Secretary General

Acting Manager, Secretary General's Office

CIVICUS: World Alliance for Citizen Participation

Street: 24 Gwigwi Mrwebi Street, Newtown, 2001

Post: P.O. Box 933, Southdale, 2135

Johannesburg, South Africa

Tel: +27 11 833-5959

Fax: +27 11 833-7997

e-Mail: john@civicus.org

Skype: johntreat

www.civicus.org

Save these dates for the CIVICUS World Assembly:

23-27 May 2007, Glasgow, Scotland

www.civicusassembly.org

-----Original Message-----
From: muturou [mailto:nqi48953@nifty.com]
Sent: Wednesday, September 20, 2006 12:34 AM
To: kumi@civicus.org
Subject: White band (G-CAP) Seminar of Japan [hottokenai] my name is ishii


Mr.Kumi Thank you

I do not understand English.

Please make the following ideas into English and read them.

Language of Japan Those who understand

Thank you for your consideration

my name is ishii muthurou

(私の日記から)
ホワイトバンド運動のセミナーでG-CAPの

クミさんのお話を聞きながら19:30まで勉強会。

White band (G-CAP) seminar Japan

http://www.hottokenai.jp/info/public_event_2006/index_02.html

今日は1日中母のそばに着いててあげました。

クミさんとの名刺交換の時に少しだけライブ・プロジェクト

のことを伝えましたが 言葉の問題もあり 完全ではなく

    帰ってから 今日のさっきまで

 「これでいいのかなぁ

やはり 何とかしてでも どのような形であれ ちゃんと

伝えておけば 出きれば文章にして渡すことが出きれば

後からでも クミさんが ボノさんや誰かに伝えてくれ

実現するかもしれない!」  

と思い 今度のほっとけナイトの申し込みに

以下のメッセージをつけて送りました。


  「クミさんへのメッセージで以下を

送りました。できれば やすだまさん

ふじかわさん 他の方々も応援してください

クミさんが この計画をボノさんや他の方々に

話して 実現されるようにです。

よろしくお願いいたします。

     ニコニコ


  (クミさんに聞いてみたいことはありますか?)

飢餓・貧困で子供達や人々が死んでしまうような状況を
ご覧になられたことは何度くらいありますか? 

もしとても多く日常的であれば その光景をホーム・ビデオで写して
パソコンで日本に送ってくれますか?

そしてその送られてきた映像をインターネットで世界中の各家庭でも
カンタンに見ることが出来るようにしてもいいですか? 

できれば世界中のG-CAPや最前線で戦う方々や現実に苦しむ人々が 
コントロールされているメディアに頼らずに ホームビデオ・カメラと
パソコンで世界中にライブ(生放送)で現実に苦しむ今にも命尽きて
しまう子どもと母親 その周りの人たちの生の証言・訴え等の光景や
状況・助けを求める声や訴えを365日24時間常に世界中に生放送で
各家庭で しかも無料で放送が見れるようになると   そして 

そのようなチャンネルがテレビのチャンネルよりも増え続け多くなると

テレビ局も動き出すと思います。

もしも 飢餓貧困・戦争や迫害などの生々しいライブ映像が

テレビのどのチャンネルを回しても 生放送で流されていたら

民衆の動きはとても大きくなると 思いませんか?

パソコンからライブで流される世界中の生々しい真実の映像が

増え続け 多くの民衆や G8の首脳・他の政治・経済・宗教の

有力者方は見てみぬ振りは出来なくなり 私たちの1人1人の

アドボカシーでの声・訴えの強力でしかも平和的な武器として

ライブ映像は 問題が世界からなくなるまで機能し続けると
思いませんか? (ペンは剣より強し の武器として)

私達裕福な国々の人たちは本当に1部ごく少数の活動している
私達や人々しか飢餓貧困などの問題に関心をもっていませんが                              このライブ・プロジェクトで 24時間 365日 毎日 世界中の
貧困地域の仲間から送られてくる ライブ映像を見た人たちが 
NGOや私たちの活動にも興味をしめしてくれ 参加してくださり 
見てみぬ振りが出来なくなった(生放送で送られ続ける映像で)
政治家の方々などの有力者達に 声を上げてくれると思います。 

わたしが 貧困地域の父親なら 日本人に協力を求めます!

 夜寝てからも朝起きてからも常に彼らと同じ立場・苦しみの中で 
何とかしようとあきらめないでがんばっています。 

   できれば計画を世界中に広めてください。

    そして 1秒でも早く 終わらせましょう!

    石井 睦郎より 同士のクミさんへ 

http://141.txt-nifty.com/141/2005/12/post_00ce.html


事務局の皆様お疲れ様です どうか!おねがいいたします!
上の内容をクミさんに出きれば英文の紙にして渡してほしいです!
 お願いいたします! 鈴木さん 元気ですか?
      よろしくお願いいたします!

    (クミさんに 知らせたい 映像プロジェクト)

とても重要で必要なプロジェクト

5月21日(土)毎月行われている、NGO [ハンガーフリーワールド] のバングラディッシュ支援のチャリティ・カレーパーティ(誰でも参加自由)で,秩父から会社を休んでまで参加して下さいましたG・Sさんも、世界の飢餓で苦しむ子供たちや人々の生の様子をライブ(生放送)で24時間365日、インターネットとビデオカメラを使って、世界中の各現地の(最前線の)NGOや活動家達と協力して、動画映像素材を集め、それを世界中に、ライブ(生放送)で動画映像を流し [常に今!起こっている現実として!] 多くの人々に見て知ってもらい、協力してもらうための、私と同じ[ライブ・プロジェクト]を考えていて、おたがいに協力しあって進めて行こうと決め、この日のカレーパーティでは、2人でこの計画について、みんなの前で発言いたしました。 

 

これまでのように、テレビなどで単発的に極たまに飢餓や戦争・迫害などで苦しむ子供たちや人々の生の様子を、ほんの極わずか、一瞬のような映像を流しても効果は少なく、苦しむ人々を商品のようにたとえるのではないのですが、テレビCMで何かの商品を売るときに、単発で、しかも時々、さらに商品の映像は、生の本当の姿ではなく、表面的に、ほんの一瞬だけしか映していないコマーシャルがあったとしたら、その商品は売れるでしょうか? 
 

 1年に数回、いつ見れるとも判らない、ほんの一瞬しか商品を映さないCMの商品を、街頭でチラシを配って(NGOのように)PRしても何人の人が買ってくれるでしょうか?

(大衆には飢餓が存在しているという認識しかない。 今この瞬間にも起きている現実としての認識は 知らされず・見せられず・苦しんでいる彼ら自身・本人の助けを求める声を聞いていないから 大衆は判らない・認識レベルがとても低くなっている・ わたしたちは、飢餓の実態をイメージで思わせるだけで、大衆に協力を求めている。)
 
      このプロジェクトは、世界中の最前線で戦っている

    各現地のNGOや医師・活動家達がビデオカメラで写した

 

     [現実に苦しみ死に行く子供たちの

  ありのままの現実の様子・母親の悲願の訴え]

などの ありのままを 彼ら自身に写してもらった動画映像をその場で パソコンとインターネットを利用して(無料で)、センターとなる基地(東京でもどこでもかまわない)に送ってもらい、 センターから無料で、その飢餓や戦争、迫害などで苦しむ子供たちの現実のすがた・母親の悲願の訴え 様子などの 生の動画映像を世界中にライブ(生放送)で流し それを見た人たちが 


      [どこかの遠い国ではそのような事があるらしい・・・]

      [かなり昔のことじゃないの?・・・今もかなぁー?・・・]


            等という認識・意識レベルから

       [現実に今!1・6秒に1度起きている現実として!]

自分の家の窓から見える近所で起きている出来事として思えるように、パソコンという窓を通して、常に365日24時間、世界中の現地のNGOや活動家達から送られてくる(生放送の)映像を、だれでも、いつでも見れるようにするものです。

 
これらの映像のほとんどが、ユニセフ大使・アグネス・チャンさんが見てきたとおなじ、とても悲惨で悲しいものかもしれませんが、それは現実に、今!起きている事だと、見て理解してもらへ、パソコンという窓を通して、その場で支援・寄付なども好きなところへ出来、さらに、その場でその活動家達とも連絡も取れて、行動(支援)出来るようにするものです。
 
また、なぜ?飢餓が起きるのか等の原因も判ってくるはずです。

      (かれらの生の証言などにより)
                                      
私はいろいろな形で啓発のチラシなどを配り研究していくうちに、
もし、イラク戦争や津波災害のように、テレビなどのメディアが、アフリカやアジア他の地域での、飢餓で苦しむ子供たちや人々の生のすがたや [訴え] を映し出したら、街で配るチラシを、受け取ってくれる人も多く、次の段階の支援・啓発まで行動してくれる人々が多くなると思っています。

世界の飢餓は [一夜にして終わらせられるほどの可能性がある]のです。

これまでに、何百人という活動家の人々と会って知りましたが、飢餓の本当のすがたを見た人は100人に1人もいません。

   本当に数える人だけです。(そのなかの数少ない人たちの中でも、忘れてしまう人・自己の満足の領域の中で解釈する人・何もしなくなる人もいるはずです。)  

その数えられる人が見た光景は 話されても 私たちには想像でしかわかりません。 

 
写真やビデオを見ても時間がたつと忘れてしまいます。

活動をしている私たちでさえ、日常の生活の中では 忘れてしまい 何か 惰性というか

ただの流れ的に 動こうとしていることが ほとんどです。

わたしは いつも 食事をする時に もし 自分の部屋の窓の外で 飢餓に苦しむ子ども達がいたら 冷蔵庫や部屋の中から食べ物や薬・衣類など すぐに渡せられるのに! と思います。

そして このような状況であれば ほとんどの人が 同じ行動をすると思います。
 

もし、自分の部屋の窓から見えるように、世界中の苦しんでいる子供たちが、パソコンという窓を通して世界中の人が見えるようになれば、現在のNGOや活動家たちの、これまでと同じ活動のやり方でも、応援(支援)してくれる人達は、とてつもなく多くなると考えます。

また、このようなチャンネルを通して、世界中のNGOや活動家たちが、ひとつになれる場が出来る事により、世界はとても平和になると思います。

これは、最も最前線で戦う現地のNGO・活動家たちがビデオ・カメラで写した映像を、その場でパソコンを通して各家庭でも見れるようにするものです。

世界中から送られてくるライブ(生放送の)映像は、基地となる
ところに送られてから、世界中に送られます。

 このプロジェクト(基地となるところ)にかかる費用は機材だけで250万円位からでき、誰でも出来ます。

 このプロジェクトに資金やアドバイスの協力をもとめます。
 
 英語の出来る方に求めたい事は、この計画をスピルバーグ監督、ビル・ゲイツ氏、ボブ・ゲルドフ氏,ボノ氏他の方々に伝えてほしいです。
  
        この計画を多くの方々に、みなさんも伝えて下さい。
 
長い間、いろいろな形で啓発活動をしてきましたが、今はこのプロジェクトは、とても必要で重要だと思います。それは これまでの私たちや・NGO・活動家たちの声を強力にします。

なによりも 現地の 現実に苦しみ 戦っている方々の 生の[ 声を!] 多くの人々に聞いて・見て・知ってもらうことによります。

 このプロジェクトは まったく別の・新しい・機関・団体で行うものです。

    それは世界中からリアルタイム(生放送)に送られてくる

  助けを求める生の動画映像は制限をかけたくはないからです。 

それにより現在ありますNGO・NPO・活動家・ホワイトバンド・運動等の

  同じイメージや活動のままでも 背景がはっきりと判りやすくなり

   おおくの 人たちの協力を得られるのではないかと思います。 

    
  また 世界中の各現地から生放送で送られてくる最前線での

      医師や活動家方の 「薬も何も 全く足りない!

       今 たった50円のワクチンがあれば今ここで

       息絶えようとしている子供達は助かるのに!

みなさま!このパソコンをとうして至急支援金を送金してください!」


(そして その場でワクチンを打たれて 助かる子供達の様子など)


などの生の訴えや求めるものに すぐに私達も参加でき対応出来


 また 今にも命尽きてしまう子どもと母親の姿・助けを求める訴え


    「おねがいです!日本および裕福な国のみなさま!

      この子を助けてください! おねがいです!

    今すぐに薬を!食べ物を!あなた方の政府に訴えを

      起こしてください! この映像を見せてください!」


  などの 生放送の(ライブ)動画映像を世界中の人たちが

     本人の自由意志でリアルタイムに見れて

     政治家の方々や力のある方々に 私たちは

    
    「おねがいです!何とか助けて上げて下さい!」

 

 「(映像)これが今!現実に起きていることだと信じられません!

    お願いです! 何とかしてください! ほっとけない!」


 
「昨夜私が見ただけでも 何十人もの子どもが母親の腕の中

などで 亡くなるのを見ました!先生(政治家の方などに対して)

助けてあげてください! 先生の今食べている高価な昼食代の

半分の金額でも何十人もの子どもの命が助けられるのですよ!

調べてみると政策や貿易の仕組みにも とても問題があります!

私たち裕福な国は彼らから とても大きく搾取して生活していて

明らかに 長く苦しみ毎日多くの死んでいく子供達の命の犠牲の

上で生活しているようなものじゃ ありませんか!助けてください!」

 
 等などの 私たち1人1人のアドボカシー活動で求める発言力を

 強力にし とてつもなく多くの人々の協力が得られると思います。

 
  そして G8首脳のみならず多くの政治・経済・宗教などの

 有力者方は 世界中から送られてくる 助けを求める映像が

  送られ流されている間は 見てみぬ振りは出来なくなり 

      うそや 言い逃れ などは出来なくなります。

   地球から これらの助けを求める映像が無くなるまで

        わたしたちは声をあげましょう!

        この [ライブ・プロジェクト] は

せっぱつまった 9・11 のような行動よりも とても平和的に 

より効果的に多くの 地球人 [類] に呼びかけられるものです。

それにより 完全に地球が平和になるまで続く ライブ・映像は

すべての国の政治家や有力者の方々が嘘や言い逃れが出来ない

        証拠として機能し続けるでしょう。


     民衆の声は増大し・協力になると思います。

    

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