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2008年3月19日 (水)

奉仕の道を歩むまで 5 

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その後私はAのことも思い出した僕の不思議な現象のことも思い出す
こともなく日常を過ごしていました そして数週間たったころにAから
あの能力による頭の中で聞こえる声がありました「チャーリーすまな
いけど 私今病気なのにエゲルがいなくなっちゃって・・・・・食べるも
のが無くって・・・・・ 」 と言われ頼まれたものを買って北馬込1-
18の袋小路になっている奥左側の2階建ての1階部分のAの別の
部屋に持って行きました 僕としては何かまた意味の判らない不安
を強く感じていましたが何か逆らえない力のようなものに動かされて
いるようでしたが病気の女性の頼みであること政界や国のために働
いているかたのお願いであることと思い行ったのでした 部屋は暗く
Aは1人でした買ってきた物を渡すとAは別の部屋の机の上で何か
を書いているようでした 会話も無く旗の台の時のように思考が重く
なり帰ろうとしたいのですが帰れない何かの力が働いていました
何時間となりの部屋のソファーに座っていたかはわかりませんが
いつの間にか眠っていたようで気がついたら目の前にAの父親と言う
老人が座っていました Aはいなく老人は悲しそうな顔で黙っていま
した 僕はAに頼まれたものを買ってきたことなどを説明しました
老人は悲しげな表情で 「 ・・・・実は石井さん ・・・あの子は腎臓
ガン末期でして・・・・・ 後半年の命なんです・・・・・ 石井さんの事を
気に入っているみたいでして・・・・・ もしよろしかったらそばに付いて
いてあげてくれませんか?・・・・・・・・・・」と言われました
私はなぜか?考えることもしないで 「判りました 私でよろしかった
らお役に立たせてもらいます」 と答えました すると老人の顔が一瞬
ニヤッと旗の台の時Aがエンゲルたちにしたような感じで笑いました
するとドタドタとAとヤスハル氏が入ってきて「ヤー込んでてごめんなさ
い」と元気な口調で しかも婚約者の由紀子さんと同じ口調でAが言っ
たのが印象に残りました 私はAが元気なことや不自然さなどの事が
考えられませんでした 今でも記憶の薄い状況だったのです

その後たびたびAに呼び出されては買い物や掃除・何時間もの指圧
を記憶のとても薄い状態でやっていました その頃は日にちや時間
の感覚が無く 自分の仕事や生活などのことは一切考えることが出来
ませんでした 今でも思い出せることは100のうち数パーセントなの
です その後Aのその家に寝泊りしながら警察までの運転や厚生省の
仕事だといわれて色々なことをやらされていたみたいです
エンゲルが来てもAとの結婚について質問することも出来ませんでした
半年以上もAの家で暗示状態の私は体重が半分以下に減り 奴隷以
下と今は言える扱いを受け続けてから 誰が家賃や光熱費を払ってい
たのかもわからない自分のアパートに戻らされたのです Aが腎臓ガン
末期で半年の命なはずなのに元気なことも考えることが出来ませんで
した その後私は仕事も出来ない体と思考状態のまま誰が家賃など
を払っているかも考えられないアパートに石のように何日もいたようで
す そして何日かしてAから呼び出されました 「チャーリーのために
魚の煮付けを作ったから食べにきなさいなにも食べてないんでしょ?」
と言われて 今度は西大井5丁目のAのマンションに呼ばれていくと
ヤスハル氏とAが食べ終わっていてなべの中の残り汁をご飯にかけ
て食べるように言われて食べましたがとても変なにおいがしてまずか
ったことが記憶にあります そしてその部屋でもまた数ヶ月?働かされ
ていました ロボット状態の私はある時Aにたのまれてスタンドランプ
のいくつかある電球の玉が1つ切れていて交換するように言われて
ふらふらしている体で交換している時に左肩に焼けている電球で
大やけどしてしまいましたが その時動揺もせず立ちすくんで肩を
見ていました 痛みは考えることもできず大きな水ぶくれが出来ても
そのまま立っていました Aは笑っていました 僕は疲れたので
座ってジッとしていたら いつの間にか眠っていたようで気がついたら
やけどの部分になにか乗っかっていました それはAが部屋で飼って
いたスカンクのスーの糞でした Aは笑っていました このような意識
状態の私はAにある時言われました「今度厚生省で新しい仕事が
あるの・・・・・・ 若い人たちの薬物乱用を防止するための盗撮ビデオ
を作るんだけど・・・・・チャーリーそれに協力してくれない? そうね
 タイトルは [白い粉の恐怖] というのはどう?」 と言われ 私は
「・・・・はい  ・・・わかり・・・ま・・した・・・・」 と返事をするなりAは
天井を向きOKサインを指で天井にしました  後でわかったのですが
すでに撮影は始まっていたのでした  このように 気がつくとAに
指示を出されるとすでに何かが始まっていて 協力させられていると
いうことが何年も続きました それに逆らうことは考えることも出来ず
抵抗できませんでした また 時間の感覚もありませんでした

私が躊躇しているとAは5秒の感覚で脅かしたり何かを命令したりを
何時間でもひどいときは何日間も寝かせないで聞かせました 
それをアパートに戻っても弟や母のところに非難しても毎日何年間も
続けました 父は母より病気が重かったので玄関までは行きましたが
Aの影響を受けたら死んでしまうと思い引き返しました

母はある時Aに対して 「あっさりと殺してくれればいいのに」 と
言ったことが記憶にありますが母もすでにAのコントロール下に
あったので すぐに忘れて話すことが出来ませんでした (*1) 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  Aのこれらの事については何度も書かないようにできないか?
  Aたちの部分を別のところで書いて体験を表現できないか?

を何度も考えたり書いても見たり消したりとしましたが やはり書いて
いても気分は落ちます 読んでくださる方はもっと落ちてしまいます
でも 少しだけ書かせていただくことで私の状態がどのようであったか
そして助けとなる現象や働きがどのようにあったかを伝えるために
Aの部分の明らかな悪の勢力のことについて書かせてもらいました

(*1)病弱だった母は寝たきりのままAに10数年間も利用されて
Aは躊躇する私を動かす時に寝ている母を冬の夜中に起こし立たせ
暗い寒いお風呂場で洗濯物を洗濯機から出させて冷たい水で手洗
いさせました 私は母を抱き寄せて止めましたが母は手を振りほどき
洗濯を続けたので Aの意識が母に集中している時に私は「アキコ
さんやめてよ! 警察にすべて話しちゃうよ!」 とAに住まわされて
いた家の監視カメラに向かって言えました  Aが動揺している間に
母を抱き寄せて洗濯を止めようとした時 母は僕の腕の中で目を上に
向いたまま体が硬くなり痙攣しました   私は母をそのままベッド
に戻すことが出来ました 母は病気と疲れなどでうなっていました・・・
このようなことが何年もの間毎日24時間続いたのです・・・・・・・・・

   警察は助けてくれませんでした Aのが上だからです 

 しかし最後には母も父も弟も光の方々により助けられました 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


何年間も続いた人間以下の扱いを受け続けていたある日

母の家で食器を洗っていたとき お皿の洗剤を洗い流そうとして
蛇口から流れる水にお皿を  !  その時 瞬間的にまわりの
光景が消えて目の前に木の机に乗っている黒い百科事典ぐらいの
表紙には何も書かれていない本が見えました すぐに画面右の方
からきれいな男性の手が現れ本を開きました 右ページ中ほどの
ところの文字を人差し指でなぞりながらある文を読ませてくれました

[他人の肉体に入り込み精神や意志・感情をも左右することが出来る
次のうちどちらかに分かれるが言語を伝える能力か物体を動かす・・] 

まで読むと本をその手が閉じ 食器の洗剤の泡が水で流れている元
の光景に戻りました それまで何年間もAに毎日ぴったりと監視され
ぼんやりとして悪夢のような ドロドロとした気分のとても悪い状態が
瞬間的に晴れて 声を上げてしまいました!「わかったぞ! お前の
能力はこれだな! 今見えた! 今見えた!! 他人の肉体に入り
込み精神や意志・感情をも左右することが出来る 次のうちどちらか
に分かれるが言語を伝える能力か物体を動かす能力に分かれるの
言語を伝える能力だ!!」 何年間も不満は押し殺され不満が感じな
くストレスも感じさせてもらえず 体が痙攣を起こすトラウマのような
症状が出ていてもそれすらAは笑って楽しんでいたので その映像
が見えた瞬間から一気に私は何か怒りのようなものが初めてこみ上
げてだんだんと大きな声で見えた文字を繰り返し繰り返し台所で言い
ました それは何年間かの間にAは1年に1回か?2秒か3秒自分に
僕を戻してくれて僕はドロドロとした悪夢を見ているような状態から
普通の人間の状態 例えて言うならば とてもうるさい工事現場か
パチンコ屋さんに長く居て 急に外の静かな場所に出て耳がシンシン
と静けさを感じるよりも数十倍の静けさ穏やかさを感じたのです
しかしAはすぐに 「はい 終わり」と言ってまた何年間も元のドロドロ
の気分で自分で思考することをさせない状態に戻してきたので 
私はなんとしてもあのドロドロとした元の状態には戻りたくない!!と
必死で抵抗する思いでした しかしAはまた元のドロドロした状態に
私を戻したのです そして 見えた文字のことは思い出すことが出来
なくなりました (見えた映像は10秒位で鮮明ではっきりとしていて
子どもの頃デパートの屋上にあった双眼鏡のようなもので見れる
マンガ・アニメを見ているような感覚・質感でした)

それから何日かして 当時Aが私に働かせていたグローバル・エキス
プレスというバイク便会社(ここにQQ便の時3度目の光をスカッドミサ
イルだったとAに言わされたホーリーがいました)の前のアパート (
東中野1-1セブンイレブン裏にあったアパート1階)でAがこれまでに
なく立て続けに昼夜私を言葉で苦しめたり意味のない極度の不安感
を与えたりしている時に部屋の光景が瞬間に見えなくなると同時に
1度目の時と同じ鮮明な映像が見えました それは目の前に太った
大柄の疲れきった表情のやっと立っていると言うような男の人が見え
ましたが よく見るとフイルムのネガのような見え方の別の人が入っ
ていました 太った男性はランニング姿でその中の男性は普通の表
情でめがねをかけていて背広姿のサラリーマン風です 次の瞬間
画面左斜め上の方に黒い影が見えたと思ったら人影になりやくざ風
の男性の姿になりました 太って疲れ切っている男性の右足に重な
るように合わせながら先に入っていたサラリーマン風の男性に会釈を
してから入り込み反対側の太った男性の左足の方からサラリーマン
風の男性も会釈をして出て行き腕時計を見てからシュッ!と黒い影
のように見え消えました やくざ風の男性は太った男性の腕足頭の
位置をあわせています 太った男性は何日も寝ていないような もし
中の普通に元気なやくざ風の男性または先のサラリーマン風の人が
入っていないと立っていられなくすぐにも気絶しそうな感じがしました
それで映像が終わると同時に元の部屋の光景が見え元に戻りました
10秒くらいの映像なのですが1度目の時も感じたことは時間がたって
いないかのようでした  あとから臨死体験者の証言などのように
走馬灯のように過去の映像が見れてその場にいた人の思考までも
判ると言うような感じなのかもしれません 

私は映像が終わった後も 1度目の時のようにドロドロとした悪夢の
ような状態からさめた感じに戻り Aに 「アッ!また見えた! わか
ったぞ! こんな風にしてんだろ!! わかったぞ!!」と何度も何度
もAに言いました Aのとても脅えている感じがつたわりましたので
僕の喜びにも似た感動と少しの勝ち誇ったような気分と開放感の喜び
などの心境とAの脅える不安と恐れなどが私の中で一緒になっている
のがはっきり判りました そしてその違いもはっきりと判りました
僕はもともと楽観的で根っからの陽気な人間だったのを思い出しました
自分の中で2つの相対する感情がはっきりしたために区別が出来るよ
うになりました そして 1度目の映像も思い出し今度は忘れさせられ
ないように声に出し続けたり紙に書いたりなどをし続けました 

Aは 「 マズイ ! 」といい静かになりましたがモンモンとする感情が
伝わっていました わたしは必死に忘れさせられないように何年間も
抵抗を出来なく それすら思考できなくされていたのでがんばりました

しかし何年間もの蓄積された疲労や睡眠不足 体調や精神状態の
悪かった私はAに眠くされ続けて気絶するように眠ってしまいました
誰かに助けを求めようとも考えられましたが何年もの間に私はAに
孤立状態 誰にも助けが求められないような状況を作られていたの
でした そのために家族も分離 別々の所にAが手配して誘導した
アパートなどに暮らさせられていました Aは家族や友人達の誰かと
私が連絡を取れあったり相談したりできる状態がないように何年もか
けてネガティブな状況を作ったのでした 

目が覚めたのは7日後でした 過去にも何度も寝返りも打たずに
1週間前後 眠ったままのことがありました ひどい時は1ヶ月弱も
眠らされたことが何度かありました  それほどひどい状態でした
母や弟がその状態を見たことがあり「死んだのかと思った」と言って
いましたが母も弟もAによりコントロールされていたので その状態の
私を普通の人が見たらすぐに救急車を呼ぶなりするのに 誰かに
相談や助けを求めることすら考えることが出来なかったのです・・・・
それが何年も続いていたのです目を覚ました私は紙に書いたものを
思い出す事もなく いつのまにかドロドロの状態に戻されていましたが
不思議な映像の事はAの気が弱まった時などに時々思い出すことが
出来るようになりました そして忘れさせられないように言葉に出し
続けるか紙に書いたりして抵抗が少しづつできるようになりました

わたしのうちは裕福とはいえず借家で 2兄弟の長男の僕は19才
の頃に父と母に家を買ってあげたいと東京で一旗上げようと頑張って
いました それしか頭にはなく子どものころからの夢でした どんな
時でもそのことは忘れませんでした 何年もAに人並み以下の生活
をさせられていた僕は映像により目覚めさせられてから必死でAに
抵抗を続けました 開き直ってAを殺しに行くなどとは出来ません
病気で高齢の父と母 由紀子さんのことを愛していましたから

しかしその抵抗も長くは続きませんでした 当時を振り返りわたしは
目の不自由な人の杖を奪ってしまうような赤ん坊のてをひねるように
Aが私を操れていたことがわかります 抵抗しても助かる見込みは
薄いのに映像を見せてくださった方々は今はわかるのですがAに
対しての警告の意味が強かったのだとわかりました
 
さらに何日かしてAの狂ったような妨害の日々が続き眠ってしまった
私は3度目の映像を夢の中で見せられました やはり同じ映像の質
で ベッドの頭の上のほうから寝ている私が見えました その横に
Aが狂ったように何かを繰り返し繰り返し私に言い聞かせているのが
見えます 私は脂汗をかきながら苦しそうにしているのが見えます
フッと目が覚めるとAが映像と同じ言葉を私にそれを聞かせていて
すぐにAは言葉を止めましたが 私は「わかったぞ! 寝ている時に
やってたんだな!!」 と言いました Aはめずらしく黙ったまま今度
は2度目の時よりも動揺をしていました  この一瞬の自分の中での
相対する2つの感情の違いを私は憶えました 

後から思ったことなのですが 3度ともAは私の中で映像を見ています 
今度の映像も10秒くらいの映像ですが Aが言葉を止めたのは私が
目を覚ます直前です やはり映像を見ているときは時間が止まってい
るかのようで 映像が始まった時にAは言葉を止めることが出来ず
映像が終わると同時に目を覚ます私に言葉の続きを聞かせてしまっ
たのではないかと思います

                   例
映像の始まる前Aの言葉「私が言ったらやるの(よ わかったっ!)」
映像の終わったとき  A「(私が言ったらやるの)よ わかったっ!」

        「の」と「よ」の間に映像が約10秒入ります

Aは本音を言いませんから たぶんこのことでも動揺したのでしょう
このような事でなくてもAは明らかな警告を受けていたことになります


この3度目の映像を見てから また少しAに抵抗できる力がつきま
した 起きている間はノートや紙に思い出せることを書き続けました
その間Aは妨害を続けるといった日が続きました 眠ってしまう前に
その書いたものを自分のそばに並べて寝て起きても忘れさせられな
いようになどの抵抗を続けていくうちに少しづつ自分で考えることが
数年ぶりに出来るようになり初めました(印1)今はわかるのですが
Aの能力は人の中に入り その人の癖や性格・特性・反応などを
まねしながら覚えて行き同調を続けるうちに少しづつその人の感情
的反応などにAの意志で反応させたり言動させたりしていきます

Aによる聞こえる声はAのイメージなのでどんな人の声でも真似する
ことが出来ます 動物や金属音あらゆる音をイメージして聞こえたよ
うに出来ます 私たちが家族の声や会話を思い出すとき家族の声で
聞こえながら思い出すようにAはその人の中でAがイメージしてその
人に聞こえたようにするのです 声や音ばかりではなくその人に入り
同調している時にAの悲しい感情や不安・恐怖感をその人は感じてし
まい 自分の感情反応と錯覚・思わされてしまいます 

思考も何かをパッとひらめいたようにAが思わせてその人がひらめい
たように思わせて その人を言動させることも出来ます 
Aによるひらめきや思考に対する言動・行動にためらいを感じたり
躊躇していると いつまでもAはそのひらめきを思い出させたり 
それをしなければ それをしなければと何度も思わせ続けてその人
を動かそうとします 

感情的反応はその人の癖やどのようなことを言われたり行なわれた
りするとその人が反応するかをAは覚えていき そのタイミングを待ち
構えていてその感情的反応などを始動させたり強弱させたり いつま
でも残るように引き伸ばしたり その出来事をAが思い出してその人が
思い出したように思わせて 同時に感情などの反応もAが思わせて
悲しみ続けさせたり怒りさせ続けたりも出来ます 

Aの存在と能力を知っているものでさえも錯覚させられてしまい
自分で思ったり考えたものだと錯覚させられて動かされてしまいます
そして感情の怒りや悲しみなどもAにより何かの出来事を自分が思い
出したように錯覚させられてからAによる感情を自分の感情反応と思
いこみ その思いや感情の強弱・長短をコントロールされてしまいます 

これがAを知っていてもAの能力が言葉を伝える能力だけと思う人や
まったくAの事を知らない人も Aがしゃべらなければ霊能者の方で
ないとAが入っている事が判らず 思考や感情などを左右されたり
寝ている間や起きている間にも影響されている事が判りません
(対処法は色々あるのでおかしいかな?と思ったらまず相談です!)

Aのような自分の肉体から抜け出た状態では聴覚や嗅覚などの感覚
が数十倍以上にもなることがあり思考もとても早くなるので普通の人
が感情的反応や思考・判断するよりもAの方が早くその人に思わせた
り感情的反応を呼び起こしたり出来ます そしてその思考や感情も
引き伸ばしたり長引かせたりなどのコントロールをAはしながらその人
を動かしたり語らせたりなどのができます

ベンジャミン・クレームさんの本の勉強会でも [シキイノジュウニン]
のことが出ましたが 3段階に到達するまでにこの存在の妨害を人間
は経験するらしいのですが (20091227 最近Aのような存在は
シキイノジュウニンではないことが判りました 日本のワンダラーの
故 渡辺大起さんの本に書かれていた 闇の勢力の妨害者であると
わかりました) どなたかの役に少しでも立てばと思い しつこい位に
書かせていただきました  また感情(グラマー)と思考の錯覚(イリュ
ージョン)を統御・訓練する場合に僕なりの体験ですが少しでも役に
立てばと思います  本当は手を貸してあげて助けてあげたいという
気持ちですが 今はマイトレーヤ方によってこのような存在の力も弱ま
っていると思います だからマイトレーヤの言葉にあるように3段階の
入り口までは 「私があなたを導いてあげる」 なのだと思います
ですからAのような悪い能力者や存在はこれからどんどん消えていき
ますので心配はありません 悪の住処は封じられていますので
   (詳しくはベンジャミン・クレームさんの本をご覧ください)

Aは大体半年で1人の人間をロボットにすることが出来ると言って
いました それは昼夜問わず邪気や悪想念・恐怖感や不安感を与え
続けて 睡眠不足にもしていき肉体と精神を休ませないように続ける
うちに その人は自分は目を覚まして起きているように思いますが
実際はAなどのものが入り込んでいて生気や体力・睡眠・思考などは
自分のものではなく入り込んでいるもののパワーで生きているように
なりますのでAのようなものが急に抜け出た時にはその人は気絶す
るか心臓の働き・維持までもAのようなものに長く支えられてしまうと
本来の自分の生気・パワーは失っていて心臓が止まるなどのことが
あるそうです その状態では人格転換を超えた魂の明け渡し状態に
なっています 2度目の映像はそれを知らせるものでもあったようです
Aのような能力を悪いことに使う組織的なものがあるという意味もあり
ます 最近テレビでのFBI超能力捜査官がたの一般の情報公開を
意味する番組は悪い方の能力集団・組織に対しての警告の意味が
あると思います Aのような能力は今は育成・発達させることが可能
だそうです わたしは近い将来善なる能力者の組織が大きくなり
高度な監視システム・体制に組み込まれていることがOPENになる
ような気がします [嘘のない時代] うそはすぐに見破られてしまう
正直な世界 聖なる世界がもうじき始まると思います また思ったの
ですが なぜ?Aたちはその能力を医療や人助けなどにも使えるのに
しないのかなーと思います 彼女らは[世界は闇だ][恐怖に満ちて
いる] などの共通した考え方を持っています  そして [嘘をつく]
[不誠実な態度][自己奉仕者]です これはマイトレーヤも言われた
[正直な思考][誠実な言動][肉体の無執着] と相反するものです

僕がAのような能力を持っていたら 世界を変えるほど動き回り
飢餓や戦争・不幸の無い世界を作れると思います!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 (印1)から ***  話を戻して ***

なので Aの考えを自分の考えとは違うと 錯覚させられない訓練も
少しづつできるようになり始めた時に3度光の方が現れていたことを
思い出しました それから 子どものころに書いた絵のことも思い出
しました そして 私がスピルバーグ監督の映画[未知との遭遇]の
中での山の絵を書く人達と同じ形の山の絵を書いていたことも思い
出し 映画は本当の事ではないかと思いました するとすぐに昔に
オートバイ仲間の合図として作った手の合図を思い出しました
それは映画の中で使われた手の合図のパターンと同じでした
そのときに私は光のこと 絵のこと 手の合図のことが明らかに
映画のように未知なる存在 宇宙の兄弟方により 現れてくださった
り 山の絵を書かせてくださったり 手の合図を作らせていただいた
ことがわかりました そしてAにより何年間も笑うことすら出来なかっ
た私は久しぶりに笑顔になり人間らしい喜びを感じることが出来まし
た そのときの心境は言葉や文字では言い表せないほどうれしく
たとえて言うならば 宝くじが当たるよりも 何億円をもらうよりも
うれしかったのです! いえ世界中のものを自分のものにしたよりも
うれしい感じがしました! なにもかもが喜んで見えました!

あとからすべてが自分でもあり繋がっているということが判りました


そして子どものころに書いた絵を少しづつ思い出すうちに光の玉に
出会っている男の絵を思い出したとき 喜びと共に暖かい視線・
まなざしをいくつも頭の上のほうで感じました その絵は1度目に
由紀子さんと婚約を祝う意味で行った沖縄行きのフェリーで現れた
光の玉と同じ大きさ緑色だったのです そればかりかそのときに
来ていた革ジャン・ジーパン・ブーツ・白いTシャツ・ヘア・スタイルも
までが絵と同じだったことを思い出したのです!
 
   絵は未来の(約10年後)自分を書いていたのです!

 すごい!神さまだ!ありがとうございます!と喜んだり感謝したり
有頂天になりました Aのことなど忘れていました Aもあっけにとら
れて黙ってしまいました Aはこのように私が光のことなどを思い出し
たり意味や気づきが起きないように 妨害し続けていたのです
それは私と家族を巻き込んで悪いイメージを定着させてから厚生省
を騙し警察も騙し色々なことに私たちを利用する目的・計画を1度目
に光の方が現れてAに警告される前に実行しようとしていたのです
光の方々はAの計画や考えを知っていてそれをAに止めさせようと
何度も現われて下さっていたことが後から判りました Aが時々
「これは悪魔対神との戦いなのよ」「菩薩の子どもを殺すことに」
と意味不明な言葉を暗示状態の時の私に言っていたのは自分の
わがままをAは通したい 計画を光が現れようが実行したいなどの
執着を抑えることが出来ず実行してしまった事「何年も計画していた
からいまさら止められない」と言ったこともある言葉は私が19歳頃に
上目黒の増子先輩と礼子さんのところへ遊びに行っていたころから
私をターゲットにしていたことを意味しているともわかりました
私はいまだにどのような目的で利用されていたのか判りませんが
子どものころに時々書いていた人間の体から透明な体が別の人の
中に入る絵や 抜け出たからだ(A)の頭の中で話す言葉を透明な体
に入られた人が聞かされているなど数種の絵の事も思い出した時に

絵は未来に遭遇するAとその能力を意味するものだと判りました!

私はその時にとても恐縮しました 光の方々は子どもの私にそのよ
うな絵まで書かせてくださったことは何か大きな考えがあったのか?
明らかにAの能力そのものであり入られた人が苦しんでいる絵も多く
あったことは とても長い時間苦しめられることを意味していたのだと
判り 完全に未来のことも判りそれを知らせてくださっていた Aに出
会うことは予定されていた?など色々な意味があると判りました

Aは私を19才ころにターゲットにしてから寝ている時などに子どもの
ころに不思議な体験をしていることを聞き出したのであり 過去や
未来などを霊視する能力はありません あくまでも他の人に入り込ん
で思考を読み取る能力なので不思議な体験のさわり程度までしか
聞きだすことが出来ず 旗の台で最初の夜「チャーリーの体を見たの
?その人たち」と聞いたのは私の思考(聞き出して思い出させる)が
詳しく読めなかったからです また絵のことは未来に現実となるため
私自身が不思議と思えず忘れているためにAに話せなかったのです

絵は明らかに私が書いたのではなく 光の方々により自動書記的に
書かせていただいたものであり 未来にこのように絵のことや意味が
判るように そして それまでAに妨害されないようにとのご配慮が
あったとわかりました また 少年の頃のある時期に集中してこれら
の絵を書いている頃 (少年の頃の数年間も) ときどき息抜きをする
ためにベランダに出たり外を見たりしていたのですが ある方角にいつ
も目が止まりました (当時は回りは空き地か畑で4階建てのうちの
アパートより高いビルはなく正面は地元の新宿の高層ビル 少し左側
には東京タワー 西には富士山が いつも見えていました 見晴らしの
いいところでした )

その方角にはなにもないのにです これらの絵のことを思い出した時
に 私にとってとても重要なことを思い出しました たぶん光の方が
思い出させてくださったのだと思いますが 19歳のころ由紀子さんと
出会ってから少しして由紀子さんが始めて僕のうちに遊びに来てくれ
た時ベランダから外を見たときに気づいたことが 何もないその方角
が由紀子さんの家の方角だと判りました(地図でも調べました)
   
忘れていたその事を光の方々に思い出させてくださった私は 急に
Aの計画で合えない状況を作られてしまった由紀子さんに合いたいと
強く思いました (それまでも時々由紀子さんのことを思い出させてくだ
さった光の方々により16年間の間に何度も由紀子さんの家の近くま
で行ったり 電話したりしましたが Aは常に忘れさせるなどの妨害を
続けていたことが後から判りました 由紀子さんも同じではと思います) 

  そしてこれまでのことをすべて話して結婚しようと思いました 

      すると不思議なことが起こり始めました・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私はとても長い年月をAにより眠っていたような状態にされていたため
光の方々に目覚めさせていただいた時には最初に沖縄行きのフェリー
で現れてくださった光の方のことを思い出しましたが と同時に由紀子
さんと出合って間もない頃のことが鮮明に思い出されたのです
記憶自体もその頃までのことしかはっきりと覚えていなく その後の
私はAにとても長い間暗示状態にされていたことがわかったのです


つづきはhttp://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_d565.html

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