« ホワイトバンド運動 ONE 海外の仲間から | トップページ | 奉仕の道を歩むまで 2 (今日は霊査はありません) »

2008年3月 1日 (土)

奉仕の道を歩むまで 1 

V6010039


パトリシア・ピッチョンさんの [マイトレーヤを探して] を読み
私が体験したことを隠さずに多くの人に話すべきだと鼓舞されました
ピッチョンさんの[マイトレーヤを探して]を読んで鼓舞されるように
体験者の証言は多くの人とシェア・共有したほうがいいと思いました
そして体験者は勇気を持って語ることだと思いました
もうじきそれらの体験が本当のことだったと証明されるのですから!

この記事は私の個人的な体験と経験ですので ベンジャミン・
 クレームさんとその活動をされておられる方々  そしてマイト
 レーヤと覚者方の仕事の妨げにならないように最初に申し上げ
 ておきます[クレームさん方の活動とは関係はありません] 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

私が体験した スティ-ヴン・スピルバ-グ監督の映画 [未知との遭遇]

     私は少年の頃(14歳頃) ある時期に集中して
     約5種類の創造画を書きました

* 映画[未知との遭遇]の中での同じ形の山の絵
      (映画が作られる前に書いていました)

* 光の玉に出会っている男の絵
   (未来に起きる自分の姿なのでした)

* Aと記す悪い霊能力者を意味する数種類の絵

* 2枚1組の人類の[選択]を意味した絵

* 燃えている地球からたくさんの宇宙船が飛び出している絵 
     (注意:それは回避されつつありますが
     そのためにもみなさんの協力が必要です)

絵を書いてから約十年後 婚約者(成田由紀子)と私(石井睦郎)はオートバイでフェリーに乗り沖縄へ行きました 夜2人でデッキに出た時は僕たちと別のカップルだけでした 私はすぐに手すりの所へ行き 真下の海を覗きました すると覗き込んだ調度その位置の真下に2~30cm位の水中に緑色のテニス・ボ-ル位の発光球体が光っていました よく見ると光は船から20cm位はなれていて 単独で光っていて まるでトラックの横についている電球のようにピッタリと船の揺れにも合わせて ついて来ました  2人で見ながら不思議がっていたら 海中の深い所から白い光がボワーボワーと いくつも光り出してきて明るくなってきました 大きさはバラバラで1番大きいものはフエリーの数倍もありました するとデッキの中央よりにいて海が見えなかった別のカップルが僕たちの様子を見て近ずいてきたので 僕たちの視線が一瞬カップルの方に移った時に緑色の発光球体は消えていました 女性の方がすぐに白い光に気ずき「あっ何か光ってる!」と言い男性も驚き 下にいる友達を呼んできてから大騒ぎになり船の多くの人がそれを見ていました その大小無数の白い光は 形の変化や動きも無く明け方まで光って船にピッタリとついて来ました そして誰もがホタルイカや何かの生物にしてはおかしいと言ってUFOだと騒いでいる人たちもいました 

つづきは→ http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_f0e4.html

|

« ホワイトバンド運動 ONE 海外の仲間から | トップページ | 奉仕の道を歩むまで 2 (今日は霊査はありません) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/121535/40330196

この記事へのトラックバック一覧です: 奉仕の道を歩むまで 1 :

« ホワイトバンド運動 ONE 海外の仲間から | トップページ | 奉仕の道を歩むまで 2 (今日は霊査はありません) »