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2008年5月21日 (水)

奉仕の道を歩むまで 11

担当の女性から飢餓の現状などや支援の仕方などについて色々と
親切に聞く事が出来ました そして現地で苦しむ人々に安定した支援
を計画的に出来るHFWの毎月定額の支援[ハンガーフリーパートナ
ー]という5000円からの申し込みをしてメンバーになりました

私は寄付や支援が不定期に思いついた時にするのではなくて計画に
そって行なわれれば現地の人も安心して計画が立てられ不安や恐怖
も無くなり希望を持って貧困に立ち向かい戦えるのではないかと思い
ました そしてそのような形で作り上げられたものは根強く枝葉を伸ば
して成長できるとも思いました その間にも自然災害や情勢などの
悪化で緊急に支援が求められる[緊急支援]も行い そのビラも自分
で作り(印刷して)配ろうと考えました 

するとまた光の方々による不思議な誘導とシンクロが始まりました

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           奉仕の道を歩むまで 11

光の方々は私が次に理解が出来る段階に来ると新しい情報を与えて
下さいます それはAによる妨害もありAに対しての警告でもあります

 仕事の配達が四谷で終わりその場で待機することになりました

本をほとんど読まないのに私は目の前の古本屋さんの前に出ていた
[どれでも100円]と書かれた箱の中から最初につかんだ1冊の本を
手に取りました [宇宙からの黙示録]と書かれていて 開いた所に
V6010001
V6010002


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その日 その時 地球を覆うほどに膨大な数の[宇宙船]が訪れる

地球の人類同胞は 決して慌てたり恐れたりする必要はない

彼ら宇宙船と宇宙の兄弟は 地球を攻撃に来たのではない

限りなき愛とまことの援助の手を差し伸べにきたのである

新しく生まれ変わる地球と人類に対し 愛とまことの時代の訪れを
告げるためにやって来たのである (地球規模のペンテコステ)

それは神様の久しく待たれた[約束の時]である

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と書かれてあり 私は「あっ また神さまだ! 光の方々だ!」と判り
100円でその本を買いました   そして私はその本から これから
始まるスピルバーグ監督の映画[未知との遭遇]と同じ出来事[宇宙
船の大出現の日]と[テレパシーによる全人類規模のペンテコステ]
が起きることや その大計画の準備をするために地球に転生してきて
いる ワンダラーともいわれる宇宙の掃除屋の役を受け持つ魂や元々
地球におられ転生を必要としなくなった高次の方々(マスター=覚者)
との[縦と横の糸で織物を織るように]協力し合って活動することが
わかりました 

私はワンダラーと言う者なのか 高次の方々(光の方々)の弟子か
どちらにせよ本の最後に書かれていたように この情報を多くの人に
知らせなければならないと強く感じました それは普通ではない現象
尋常ではない奇跡のような助けを受け続けたからでもありました
それにより本の内容の出来事が本当に しかも近々に起きると感じた
からであります そのようにしか解釈できない状況だと思いました

私はこの本を読み終えてから自分の体験を正直に書き飢餓で苦しむ
何の罪もない世界の子供達を助ける事が全人類が[燃えている地球
からたくさんの宇宙船が飛び出している絵]のようにはならず助かる
選択ですというようなビラを作りました そして印刷を終えてそのビラを
どこで配ろうかな?と思ったときに目の前の千代田区の掲示板(平河
天神 千代田区平河町1-7-5)に目が止まりました そこに何かが
何枚かはさんでありました 取ってみると[ベンジャミン・クレーム講演
会]と書かれていて すぐに[飢餓]の文字に目が止まり ここで配ろう
と思いました そしてHFW(ハンガー・フリー・ワールド)のビラも配ろう
と思い 両方持って土曜日に日比谷公会堂に行きました  

私は講演会のまだ開場前に並んでいる人に配っていたら係りの人に
注意を受けて 「講演会の休憩か終わったときならば良いですよ」と
言われたので その講演を聞いてみようと思いました

わたしは講演の内容を知らぬまま聞いているうちに ここが私の来る
べきところ?待ち合わせ場所?(子どもの頃 このような事が起こり 
いつも1人だったけどいつか自分と同じ仲間に会えると思っていた)
と感じました それは私が始めて配ろうとした作ったビラの内容と同じ
内容の講演会だったのです!(光の方々と飢餓の問題などなど) 

わたしは「すごい!神さまだ!光の方々だ!」と有頂天になりました

このような形でしかもスムーズに誘導されたのもうれしかったです!

それにより私は光の方々からの次の指示・教えの誘導を受けて
ベンジャミン・クレームさんと出会う事になりました そして私の使命
や具体的な役割・行動の指示などを光の方々からクレームさんの本
やクレームさんが編集長の国際月刊誌[シェア・インターナショナル]
誌を通して受けれるようになったのです 
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講演会の休憩と終了後に配った約500枚のビラでHFWには多くの人
から寄付があったと知らされました なかには1人の方が50数万円
と10数万円の2回も寄付してくださったそうです! 最初配る時は
勇気が要りましたが 講演会の内容で飢餓を第一優先で終わらせな
ければ人類は死滅するか分かち合って飢餓を終わらせるように選択
してマスター方(宇宙の兄弟方を含めて)の協力の下に生き延びるか
などのお話があったのでとても鼓舞されて配りました 不思議なのは
次の年もまた次の年も3年連続でクレームさんの講演会で配る私が
作り直すビラの内容とシェア誌などと同じになることでした 宇宙の兄
弟のことを私は自分の体験を含めて濃く書いたのです  それにより
私は鼓舞されて1人でも配る事が続けられました  
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私は光の方々により映画[未知との遭遇]と飢餓の問題 渡辺大起
さんとベンジャミン・クレームさんとのまるでお膳立てされているかの
ような明らかな誘導による出会いで クレームさんの言う地球の高次
の方々[マスター](覚者)と宇宙の兄弟方はすでに地球に降臨を始
めておられて 道理から言っても地球の代表としてこの地球のハイア
ラキー(霊天上界)の長である[マイトレーヤ]という方が最初に地球
規模で全人類(14歳以上)にペンテコステと言われるメンタル・テレ
パシーによるメッセージを話す事は本当の事だと確信したのです!

クレームさんは最初の本[世界大使と覚者方の降臨]の初めのところ
に書かれているように 「異星人との仕事に関しては沈黙を守るある
約束」 をさせられていますのではっきりとは言えないのですが
マイトレーヤが地球規模で行なうペンテコステの日を[大宣言の日]と
言うのですが 渡辺大起さんの宇宙船の[大出現の日]と同じだと
思います ただ道理から言って地球のことなのだから地球の関係者
であるマイトレーヤが最初に声明を発表するのが自然だと思います

しかもマイトレーヤは地球の飢餓を第一優先として終わらせるように
と [大宣言の日] には最初に鼓舞してくださるのです!
 
         これがどんなにすばらしいことでしょうか!

    世界人口の3分の2以上の貧困で苦しむ子どもや人々
    
      1.6秒に1人貧困で死んでしまう子供達や人々

飢餓や戦争・迫害や暴力などで苦しむ子どもや人々にとってこれは
とてつもない喜びです! しかしただ指をくわえて傍観するか無視し
ていた裕福な国の私たちには彼らほどの喜びはあるでしょうか?
むしろ現状が変化する事を恐れるあまり まただんまりを決めて
様子をうかがうだけでしょうか?私たち裕福な国の間違った経済取引
や政策が原因で1・6秒に1人貧しくされて死んでゆく子供達や人々
は変化を求めています! その変化はマイトレーヤとマスター方の
協力の下で裕福な国の私達にとっても とてつもない助けでもあり
変化なのです 病気は無くなり 寿命は飛躍的に延びる 致命的な
病気や怪我でさえもスグにその場で治せる世界 現在でも10%以
上の余剰食糧のある世界で食料や資源は平等に分配されて誰1人
として困らない世界  マスター方と宇宙の兄弟方との協力の世界
では生活様式が一変して 苦悩や苦しみ自殺者などは0人になり 
人間は機械的な労働から解放されて宇宙の兄弟方に近い生活様式
を選択することが出来ます それには核分裂のテクノロジーよりも
高度な技術を提供(降ろす)してもらうためには 私達は1人1人
家族と話し合い 親戚と話し合い 近所と話し合い 各市町村で
話し合い 国で話し合い 国家間で話し合い 世界で話し合い 
使用を誤ると核分裂よりも危険になることもある彼らのテクノロジー
を1部の権力者や政治家などに誤用させないためにも人類は1つに
なり平和を選択しなければならないのは判ります その平和への
道筋も クレームさんを通してマイトレーヤとマスター方のアドバイス
がいろいろあります 裕福な国の私たちは今の生活に(自己)満足
しないで これから始まる地球規模で一体となり信頼関係が築けて
高度なテクノロジーの誤用も無い世界作りのために第一優先で世界
の3分の2の貧しくされた兄弟姉妹に協力することをしてほしいです! 

私はこれらのクレームさんからのマイトレーヤの情報は正しいと知り
しかも月刊誌[シェア・インターナショナル]の記事は飢餓を第一優先
していて その世界情勢や情報の速さと正確さはすごいと思いました
それはマスターと言われるアストラル界の上の界 ハイアラキー(霊
天上界)からの情報もありますのでどこかの国の戦争で亡くなった方
の人数が国連が調査して発表する何ヶ月も前に何万何千何百人と
シェア誌では公表してから何ヶ月もして国連などの発表す何万何千
人までが合っていることです 毎回それを見るたびにシェア誌では
何百人まで数字で出している事と国連などより早いのは当たり前だ
と判りました むしろ何百何十何人 何月何日何時時点では亡くなっ
たと言えると思います しかもどのように最後の方が亡くなられたの
かや その方がそれまで生きてきた人生さえも走馬灯のように見て
いることまでも判ると思います   誰1人として見過ごす事はなく 
飢餓で苦しみ死んでいくだけの子供や人々も私達と同じく死の時に
はそれまでの人生での事やそばにいた人の気持ちまでも判るように
走馬灯のように人間は見るのです  それが[ハイアラキー]です

  今も誰一人として見過ごす事がなく見守られているのです!

そのハイアラキーと宇宙の兄弟方とは密接な関係にあり共に仕事
をしておられる事もクレームさんとハイアラキーの情報で判りました 

      これらの事が約1年で起き誘導されました

父の部屋での山の写真から幕屋(白い発光球体)・日本心霊科学
協会(二拍手・瞑想・霊能者の方々)・HFW・渡辺大起さん・クレー
ムさんとマイトレーヤ・シェア・インターナショナル誌とクレームさんの
本等以外にもこの1年間の間には他にも色々と不思議な誘導と助け
等がありましたがその中で少しユニークなハイアラキー(光の方々)の
方の出来事があります  幕屋の方々と出会い とても傷ついていた
私は最初に癒されて人と話が出来るようになりました そして聖書
読書会に始めて参加した時に同じく始めて参加した大坪さんと出会
いました 帰りにトイレでまた会い 自己紹介をしているうちに僕が
映画[未知との遭遇]と同じ事が起きている事を話してしまいました
すぐに僕は まずい!頭がおかしいと思われる!と思い話を止めよう
としたら彼は「実に興味深い話ですね どこか喫茶店で続きを聞かせ
てくれませんか? ぼくはUFOの研究もしているので・・・・」と言われ
浦和駅前の喫茶店に行きました そして山の絵の事などを話しました
当時(今でもですが)山の絵の意味が判らなく 映画は作られたもの
なのになぜ?映画と同じ山の絵を書いていたのか?映画ではその山
に私のような人が世界中から集まってたくさんの宇宙船と出会うけど
同じ事がこれから起きるのか? その場所に行ったほうがいいのか?
など判らない事ばかりでしたが彼は山の絵以外のことは知っていて
話してくれました そして次の週に浦和で彼の知り合いがUFO写真
展を開くからと誘ってくれました そして翌週行くと主催の方や来てい
た方々にも聞きましたが山の絵の意味が判りませんでした
そして大坪さんは別れるときに「映画(未知との遭遇)に関する事を
調べてみます」と言いましたが 目の前に古本屋さんがあったので
「ちょっと覗いてみますね もしかしたら情報が・・・・」と入って行きま
した 僕は店の前の古本の棚の所に立って待っていましたが左の
棚を見たときに ちょうど見た目の高さでその位置に[未知との遭遇]
と書かれた本が置いてありました ぼくはすぐに大坪さんを呼びました
「このような形でわかるように知らせてくるんです」と言いました
彼はシンクロかもしれないといいました 僕は過去にAとの戦いで
何回もこのような事が起きたので[時の流れに組み込まれているよう
に状況が作られている]と思っていました 
V6010003
V6010004
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大坪さんとはそれから仲良くなり友達になりました 翌週も会うことに
なりました それは彼が「まさかないだろう」と思って入った古本屋さん
に探そうとした未知との遭遇の映画のパンフレットが2つもあったので
1つを記念にくれると言うので お互いの家の中間地点のジャスコで
待ち合わせしました そして別れ際に映画 未知との遭遇の限定
発売の特別版のビデオがあるが発売からだいぶ日がたっているし
限定版なので もうどこも売れちゃってると思うけど探してみますと
言い別れようとした時にジャスコのレコード屋さんがあり 「たぶん無い
と思いますけど聞いてきます」と彼が行くと驚いた様子で「いしいさん
ありました!まさかあるとは思わなかった!」と喜んでいました
ぼくは それが手に入りにくいものとは良く知らなかったのですが
彼は記念にプレゼントしたいといい普通のビデオより高いのに僕に
プレゼントしてくれました そのビデオは撮影の様子なども入っている
ので山の事が判るかもしれないからでした 

立て続けに彼と会うたびに 未知との遭遇に関するものが集まるので
彼は次の週は映画 未知との遭遇と切りはなれて上野の美術館で
縄文土器展を見に行こうと誘ってくれました そして美術館に入りスグ
に最初の美術品に目が止まりましたが 彼はそのまま先に行きました
わたしはその最初の美術品の前にしばらくいてから彼の後を追いまし
た 一通り見てから帰ろうとしたときに私は最初の入り口にあった美術
品の前に行きたいと彼に言いました なぜなのか?その前に立つと
すぐにわかりました その美術品はさかさまに見ると未知との遭遇の
山に見えるのです 大坪さんも僕と同じように後ろ向きになって顔を
股の間からそれを見たとき「おーーっ!まさしくデビルズタワーだ!」
と驚きました そして解説してくれました「この縄文土器を作った古代
人はインスピレーションを受けていたのかもしれない 本来は逆に見る
ように作ったのかもしれない 上のぐにゃぐにゃの部分は地球のマグマ
を意味してるのかもしれない そして大地にニュッと突き出た部分が
山をいみしていて・・・・」 といいながら 途中で笑い出しましたがスグ
に またまじめな顔になり「いやっ でも 本当にそうかも知れない・・」
といい また笑い出しました 僕はつられ笑いをしましたが 光の方々
が どうして?このように毎回立て続けに山の事を知らせてくるのか?
よけいに知りたくなりました
V6010007
V6010008
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結局私は山の絵の意味がいまだに判らずに来ましたが それよりも
すごいこと マイトレーヤという地球の霊天上界の長=如来さまの
仕事に直接関われていることで山の絵のことは忘れてしまいました

光の方々が誘導してくださりベンジャミン・クレームさんと出会わして
下さったのは私が理解出来る段階に来たからだと思います 
もし 2000年の春にAの拘束から解放されてスグにクレームさんに
誘導されていたら 私自身が理解出来なく拒絶する気持ちをAに利用
されて2度と関われなかったかもしれません 幕屋での信仰の強さ
心霊協会での瞑想と心霊の知識 そして自分の役目・使命を知れた
渡辺大起さん そして具体的なその使命の指示書のようなクレーム
さんのシェア・インターナショナル誌と著書 私にとって最善な方法で
誘導されていた事が判ったのです  

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