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2008年5月22日 (木)

奉仕の道を歩むまで NO12

光の方々が誘導してくださりベンジャミン・クレームさんと出会わして
下さったのは私が理解出来る段階に来たからだと思います 
もし 2000年の春にAの拘束から解放されてスグにクレームさんに
誘導されていたら 私自身が理解出来なく拒絶する気持ちをAに利用
されて2度と関われなかったかもしれません 幕屋での信仰の強さ
心霊協会での瞑想と心霊の知識 そして自分の役目・使命を知れた
渡辺大起さん そして具体的なその使命の指示書のようなクレーム
さんのシェア・インターナショナル誌と著書 私にとって最善な方法で
誘導されていた事が判ったのです  

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(NO1に戻る→http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_0f3f.html

         奉仕の道を歩むまで NO12

その講演会の最後のところで マイトレーヤとマスター(覚者)がた
からのクレームさんを通して私達への協力の要請がありました

それは翌日の日曜日に詳しく説明される[トランスミッション・メディ
テーション](伝導瞑想)と言われるものでした 翌日に行って見ました
会場はすべてボランティアの方々によるものなので講演会同様に無料
でした 沢山のいすが並べてあり中央に見たことの無い大きなガラス
製のピラミッドのような装置がありました まるでSF映画に出てくるよ
うな装置でした [テトラヒドロン]という装置で強力なエネルギーの
変圧器みたいなものだと言う説明がありました
P2_2
P3_2

←写真をクリックすると大きくなり見えます
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ベンジャミン・クレームさんの説明を聞いてから数百人の人たちと
瞑想をしてハイアラキーの管理するエネルギーを伝導しました

 わたしはこの瞑想に参加出来てまた光の方々に感謝しました

それは日本心霊科学協会での瞑想はこの伝導瞑想を僕にやって
もらいたいという光の方々の思いの誘導だと判ったからです
もし2000年の春にAによる16年以上の長きにわたる拘束から解放
されてスグにこの伝導瞑想に参加したら やはり理解出来ずに拒絶
していたと思います 私は光の方々による誘導で協会に助けを求め
ることができ そしてあの二拍手現象が協会の瞑想を意味していて
何とか救われたい!家族を助けて元に戻したい!という必死の思い
でつづけた瞑想によりただジッと座って眉と眉の間に注目を保ち思考
を流して排除して行くだけの作業になれていたのでこの伝導瞑想は
すぐになじめました それは協会と同じやり方なのでした  最初に
協会では[祝詞]という神道形式のものを唱えてから瞑想に入ります
伝導瞑想でも[大祈願]という儀式的な言葉を唱えてから瞑想に入り
ます 後はまったく同じなのです ただ違うのは唱えお頼みする内容
の違いです 伝導瞑想は世界の飢餓や戦争などを早くに終わらせる
[大宣言の日]という地球規模の大イベントを早くに起こそうと言うもの
で 霊界の法則 宇宙の法則でいくらその人を助けたくても「たすけて
ください」と申し願わなければ特別な働きが作動できないのと同じで
[大祈願]はその法則によって言葉にして唱える事によりその人の
注目が眉と眉の間にあるアジュナ・センターというチャクラに保たれて
いる間中ハイアラキーの必要なエネルギーが送られ伝導されます

そのエネルギーは宇宙の法則もあり直接ハイアラキーや宇宙の兄弟
方が人類を助けたいと介入できない事もあり「たすけてください」という
お願いの法則にもより その人がそのハイアラキーのエネルギーで
世界をよりよく変容してほしいと[大祈願]によって願うことでハイアラ
キーは人間を通してそのエネルギーを使用できるのです  またその
エネルギーはハイアラキーの界からのメンタル・エネルギーというもの
なので地球上で使用できるように変換・変圧するためにも人間の協力
が必要なのです このハイアラキー(光の方々)のエネルギーは人の
思考(マインド)や判断・決断・言動にも影響の機会を与える事も出来
るので私がAの影響を受けていた時にスーッとAのドロドロモンモンと
した肉体的・思考的な状態から解放されて すがすがしい良い判断が
出来た事から 世界の指導者や権力者の方々にも良い判断の機会を
与える事ができます また物質的なものでは体や物を変換したりも
できます 私が受けている光の方々による[時の流れに組み込まれて
いたかのように良い状況が設定・作られている] と思っているような
シンクロニシティといわれる現象も地球規模で起こしやすくなりますの
でベルリンの壁が崩壊した事やゴルバチョフ氏によるソビエト崩壊など
もこの善なるエネルギーによるものだと判りました  たとえば不浄な
エネルギーの立ち込める家や土地などで異変が起きるのを除霊や
お払いで場を清めるのと似ています それが地球規模で行なわれて
いますのが[伝導瞑想]です  この瞑想は最低3人必要で三角形が
構成された所にハイアラキーが3人のアジュナセンターを通してエネ
ルギーを送り放射・伝導します 人数は多ければ多いほど協力になり
ます 4人だと三角構成が4つ出来ます 5人だと10組の三角が出来
ます 1番良い方法は世界中と日本中に奉仕で集まるこの無料の伝
導瞑想のグループに参加することですが それが出来ない方は住む
場所は違っていてもかまわないので 2人見つけて3人から出来ます
伝導瞑想グループの一覧はパソコンで調べられます 始める前に1度
伝導瞑想の本を見たほうが言いと思います 瞑想自体はかんたんです
が その本には世界中の人からの質問と答えが出ていますので参考
になると思います 読んでいて楽しくワクワクしてしまいます!
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V6010022_11V6010023_13←ベンジャミン・クレーム著[マイトレーヤの使命第二巻]P39~40  1990年4月21日と22日の2日間に行なわれたマイトレーヤの会議において招待を受けた世界の指導者・権力者・政治家・メディアなど数百人の前でマイトレーヤは[大宣言の日]以降に始まる新しい地球にもたらされるハイアラキーと宇宙の兄弟方による新しいテクノロジー[物質と時間と空間のコントロール]による物質を出したり消したり マイトレーヤ自身も現れたり消えたりなどを目の前で何度も2日間見せています それによりこの2日間で彼らはマイトレーヤの言われる(クレームさんの情報)事が本当の事であり その物質化を目にしてお金や金・銀 あらゆるものが複製・物質化できることを知り これからはじまる新しい地球では物質性に執着する事は意味のないことだと理解し 病気は無くなり人間の寿命が飛躍的に延びることなどもこれから起こることを確信したのです この情報もベンジャミン・クレーム氏の本やシェア・インターナショナル誌から知る事ができます  

  上の写真はクリックすると大きくなり読めます
    (↓つづきは過去の記事からどうぞ↓)
http://141.txt-nifty.com/141/2007/01/post_c24f.html

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私はこの本を読み 世界の飢餓や戦争などは本当にしかも早くに終
わらせる事が出来ると確信しました クレームさんはこの瞑想や活動
を行なうのに[この瞬間にも飢餓で苦しむ子供たちがいる事を念頭に
置く事です]とも言われました それは奉仕の活動であり伝導瞑想も
奇跡と言われる出来事の数々をハイアラキーが起こす事を容易にする
ための協力共同作業なので 念頭に飢餓や戦争などで苦しむ子供た
ちを助けたいと言う思いが大事だとわかりました また私は飢餓や
戦争などを終わらせるための実際の行動・協力・支援なども大事だと
思いました 忙しい人は月に1度の定額の支援に協力する事ならば
出来ると思いました それはとても大事で現地の人々が農業開発を
行なったりするのに不定期な寄付や支援では計画が立てられず不安
も共ないかわいそうですが 毎月定額の支援により計画が立てられ
安心して生活改善や貧困に立ち向かう勇気が与えられます! 

クレームさんの講演や本などから 「この情報をできるだけ多くの人に
伝え知らせてほしい」 と言う新たな指示を受ける事になりましたので
わたしはHFW(ハンガー・フリー・ワールド)の活動と伝導瞑想とマイト
レーヤの[大宣言の日]の啓発活動を行なう任務を具体的な形で光の
方々に与えられたことで とてもうれしくなりました!

HFWでも毎月定期的に行なわれているチャリティでこの情報を話しま
した  HFWのスタディツアーでバングラディシュに視察に行った時も
マイトレーヤの手形と未知との遭遇の山の写真を沢山持ってバングラ
の人たちにプレゼントしました それはその時に理解出来なくても伝え
知らせる事が重要で[大宣言の日]を早める事になると判ったからです
多くの人が1度でも聞く事により聖書にある[主の道を整えておく]事に
なるからです 1度でも多くの人が聞く事で[大宣言の日]にパニックが
起きないように出来るということは すでに心の準備が出来ている事と
同じで その時には周りの人を 「あっ そういえば前にこの事が起きる
と言っていた人がいて ベンジャミン・クレームとかシェア・インターナシ
ョナルとか言っていたわ」 と誘導できるからです 誘導できるのは1度
聞いているからで 1度でも聞いていれば誘導できると言う事は心の
準備が整っている事と同じなので ある程度の人数になれば主の道は
整えられて[大宣言の日]は早められるのです それを渡辺大起さんも
言おうとしていたのだとわかりました 

私は自分の体験と飢餓のこととクレームさんの情報をまじえたビラを
印刷して配り始めた時に多くの人から変な風に思われて見られました
それは活動している仲間からも思われました それはAにとってとても
利用しやすいものでした 私を落ち込ませようとAはあらゆる場面や
状況を利用して錯覚させたり感情の動揺を起こさせようとしましたが
これもすでに光の方々は先にAの行動を予測していてクレームさんの
本から[イリュージョン(錯覚)とグラマー(感情)のコントロール]を僕に
読ませていました それにより私はAの妨害は無視できるし訓練にも
なりました それは日増しに強くなりました また伝導瞑想が1人で
行なってもAのようなものからの影響を受けない事が判りました
明らかにハイアラキーが[大祈願]を唱える事によりエネルギーを管理
してくれるのでアジュナセンターに注目をたもてばAの存在は消えたか
のように消散するのが確認できました Aはハイアラキーの下の界の
アストラルというところのエネルギーを利用して妨害しますので注目が
アジュナセンターに保たれてハイアラキーのマスター方のエネルギー
が伝導されている間は [あたかも存在していないかのようです]
その間に私の肉体を含めて思考(マインド)や感情体(アストラル)も
ハイアラキーの高いハイブレーションで清められます

わたしはバングラディシュに行った時に光の方々の誘導が起きました

バスでの移動中に休憩した所で足元の金色の繊維のかたまりを拾い
ました それはバングラの主要生産物のお米に次ぐジュートという麻
の繊維でした 私は移動中のバスの中でビートルズの[ヘイジュード]
を口ずさんでいました
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ヘイジュード 世間がー冷たい仕打ちに出てもーいつも笑い飛ばしてー
歌うたいーあー歩こおー 

ヘイジュード 世間がーなんとーおー言おうとーいいのさー いつもー
あーの子をそばーにーいー 夜明けまでーおー踊ろおー

自ー分ー 勝手なー 世間ーだぜー 悲しいー顔はー似合わないー
笑い飛ばしてー しまーえばー 明ーるい世間にーなーるだろー
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その時ひらめきました! バングラの縫製業も主要な分野なのですが
日本への窓口・流通などはなく 衣料分野でバングラ発の若者受け
する麻のジーパンを作って売ったらブームを起こす事ができ飛躍的に
バングラのステータス・地位は上がるんじゃないか!そして衣料など
の縫製面での需要が起きるんじゃないか!縫製水準も次第に上がる
しいいんじゃないかな?! と色々とイメージが湧きました

日本に戻りすぐに目黒のバングラ大使館の商務部の白井さんと合い
話しました そして東京商工会議所の国際部の日本バングラディシュ
経済委員会を紹介され行きました そして次の 日・バ経済合同会議
にオブザーバーで出席を許可していただき出席しましたバ側の経済委
員会会頭のミントゥーさんは何度も「日本カラ ドンナニチイサナ縫製ノ
仕事デモカマワナイカラ タメシテミテクダサイ ワタシタチハ イッショ
ウケンメイニ ドリョクシテ 技術ヲタカメマスカラ オネガイシマス・・・」
と何度も言っていたのが印象的でしたが日本側の委員会のメンバーの
企業方は色々な問題を提示してきて無理のようでした 私はヘンプや
麻で作ったジーパンならこれから始まる新しい世界では麻の持つメン
タルエネルギーが必要不可欠なものになるし先を行っていて若い人達
を誘導できるしブームを起こす事が可能だと思いました それにより
バ側はお願いしなくても日本側からの要請が起こるんじゃないかって
思いました 関連して他の衣料縫製面も需要が出来て だんだんと
メードイン・バングラの国名が流行りもののタグなどについて有名に
なって バングラの他の産業分野も成長できるんじゃないかって考えま
した   まず大きな何かで脚光をバングラにと思いました

そしてバイク便でためたお金で自分なりのルートでジュート麻のジー
パンの開発製作を始めました 何本も試作改良が行なわれました

2度目の日バ経済合同会議にも出席させていただき最初のジア首相
のスピーチのあとすぐに僕はマイクを持ってそのことを提案しました

その頃から国際部の方々も僕にアドバイスをしてくれるようになりました
HFWのチャリティにも参加してくれました わたしは個人の資金で約
200万円も使いましたが限界に達してきました 誰かが力を貸してく
れて好きなように動く事ができたら必ず達成できる自信があります
それは光の方々による誘導だからです しかも1円ももらわない奉仕
だから良い方向に誘導される事が判っていました それが伝導瞑想
によるハイアラキーの方向付けられたエネルギーが作用している事が
判りました ですからこの段階でも何人かの人たちにジュートや他の
バでの可能性のエネルギーによる刺激は与えられていたのです

そして2度目のバングラでは初日にファルクさんという力のある方と
偶然と言う方法で光の方に誘導されて出会う事になりました
   (詳しくはこのブログのトップページのプロフィール
     の中のもくじのバングラの記事をご覧下さい

その方の計画はハイアラキーからエネルギーが援助される事が判り
ました バングラの貧困を終わらせるのに女性の地位を向上させる為
に女性だけで運営される世界でも始めてのココナツ繊維工場を作りま
した それによりお金を女性が管理しやすくさせる事で子供の教育や
生活改善に使われやすくなるのです男性が管理するよりも良いのです
この計画を日本に知らせて協力を求めていますのでお願いします!

   ある日 日本心霊科学協会の大掃除のお手伝いをしました

日本最大のスピリチュアルに関する資料や本等の書庫の整理でした
私は渡辺大起さんの[オイカイワタチ]やワンダラーに関する原著の
数々を発見しました 前の理事の方との交流があったので寄与されて
いたのです その本を手にしながらお顔を見てみたいなと思ったら
すぐに1本のビデオを発見しました それは渡辺大起さんが協会で
講演したときの貴重なビデオでした 私はそれを見ながら亡くなられた
渡辺大起さんが誘導してくださったのだとわかりました連続したシンク
ロだからです  渡辺大起さんが何度も何度も言われた

              [のんきを忘れずに]

を思い出しながら深い意味の[のんきを忘れずに]を伝導瞑想の事
でもあると感じたのでした クレームさんに誘導していただいたのが
渡辺大起さんの本からでそれがなければたどり着けなかった道です

         わたしは不思議な接点を見つけました 
              (過去の記事から)


神秘・聖なる偶然?の一致  1959年と1977年


1959年に 日本のワンダラ-渡辺大起さん達と

イギリスのベンジャミン・クレ-ムさんに異星の方々から

同じ計画のメッセ-ジが降りています

[オイカイワタチ] 原著(P202) 渡辺大起 著

   (財)日本心霊科学協会・図書より

[世界大師と覚者方の降臨] (P18) ベンジャミン・クレ-ム著

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        1959年 渡辺大起さん達

…1959年頃より…異星の方からの呼びかけに応じて

オリカイワタチ、ワンダラ-、リンゴ、元ワンダラ-と

地球の真に目覚めた人達によって 今回の聖戦が開始

されたのが 1960年であった   

この戦いは十数年間に渉って続けられ 

今日に至っているのである 

 (1975年当時)オイカイワタチ原著 ( 202P)

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   1959年  ベンジャミン・クレ-ムさん

1959年の一月初めのある夜 間違いなくはっきりと 

一つの指示が私の心の中に聞こえてきたのである…

この惑星の霊的ハイアラキ-の長(マイトレ-ヤ)の再臨についての

話が伝えられた…

そのころ私は 世界大使は金星か どこかより高度の惑星から

やって来るだろうと思っていたので… (P18.19)
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   1977年  渡辺大起さんのグル-プ

渡辺大起さんのグル-プは 1959年から1977年にかけて

儀式を通してワンダラ-の使命を果たし続け 

    1977年4月24日午後7時の儀式 

  [この地に 大御業の お願いの儀式]

(天上界の長マイトレ-ヤ如来の降臨をお願いする儀式)

 を行いました (オイカイワタチ別冊2、111ペ-ジ)
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   1977年  ベンジャミン・クレ-ムさん


1977年7月7日に キリスト・マイトレ-ヤ御自身が 

彼の顕示体 (マヤヴィル-パ) は 完全に出来上がり

それを 「着用」 し その光体 (アセンドボディ-) は

ヒマラヤ山中の彼のセンターに 今休ませてあるということを

我々に知らせてこられた

七月八日に降臨が始まったと知らされた 」  (P28)

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