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2008年8月16日 (土)

大宣言というアセンション/世界中のジャーナリストの証言

ニュース!!
 

人類史上最大のニュースです! 


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今 世界中のジャーナリストたちは このビデオの

情報が 本物であると 証言し始めました!


[世界中のジャーナリストの証言]


ぺーター・リーヘバー〔アムステルダム〕

ジャーナリスト歴30年。オランダ最大の新聞テレグラフの記者を20年間務めている。
・現在テレグラフ紙でアムステルダムや他のヨーロッパ諸国の首都における演劇の主任批評家。以前は長年国会で政治欄の主筆を務めていた。
・クレームの情報を3年間調査・追跡し、「この話が本当であることに全く疑いの余地はない」と確信するに至った。

ミック・ブラウン〔ロンドン〕

ロンドンの新聞ガーディアン紙でキャリアをスタートし、後にサンデー・タイムス紙の「市民のページ」欄を担当する。現在デイリー・テレグラフ紙のコラムニスト。
・タイムズ紙にいるときに調査・報告を始めた。BBCラジオでこのテーマについてのドキュメンタリーを制作し、1992年4月9日に放送された。
・この物語についてのコメント、「もしこれが本当だとすれば関わり合わないわけにはいきません」。

ジョプ・ムツンギ〔ナイロビ〕

20年間ケニアでジャーナリストを務める。現在ケニア・タイムズ・メディア・トラストの経営部長。
・1988年6月11日、マイトレーヤがナイロビに現れ、彼をキリストと認知した数千人の人々に話しかけるマイトレーヤの様子が写真に撮られた時、現場にいた。この出来事はCNNを含む国際的なメディアによって報道された。
・この出来事が起こる前、彼はマイトレーヤについては何も知らなかったが、現在彼は言う、「彼(クレーム)の情報について2,3年間調査・追跡しましたが、この話は本当だと思います」。

ジャック・キスリング〔デンバー〕

1968年デンバー・ポストの編集員となり、後にポスト・サンデー・エンパイア・マガジンの記者となる。現在同誌のコラムニスト。
・1982年初めてこの話に興味を持つ。クレーム氏への彼のインタビューは過去9年間にわたってポスト誌に掲載されてきた。
・コメント「クレーム氏がメシアの使者であるかどうかは推測するしかありませんが、彼の探究が真剣なものであることは事実です」。

シェリーラッセル・ソルムズ〔オタワ〕

1989年以来カナダ放送協会のジャーナリストを務める。
・1990年7月、CBCの有名な全国ネットのラジオ番組「アイディアズ」のためにロンドンでこの話の調査を行う。彼女の2部構成のドキュメンタリー番組は1990年の終わりと1991年の初めに放送され、以来何度も再放送されている。
・この話に関しては非常に懐疑的だが、ジャーナリスティックな感覚から、完全に無視しているわけではない。「事態の進展を待っています」。

パトリシア・ピッチョン〔ロンドン〕

コロンビアの日刊新聞であり、ラテン・アメリカン・ニュースレターズの報道代理店である「エル・ティエンポ」でキャリアをスタートする。現在はフリー・ジャーナリストで「ガーディアン」誌と「デイリー・テレグラフ」紙に寄稿している。
・1984年、他のジャーナリストと共にロンドンのブリックレーンを訪れた時、初めてマイトレーヤに会う。
1988年以来マイトレーヤの側近の一人にインタビューを行っている。マイトレーヤの霊的教えと共に世界情勢についての予測と解説を含む情報は定期的に世界のメディアに発送されシェア・インターナショナル誌を通して一般の人々にも提供されている。

ピッチョンは言う、「マイトレーヤは世界の前に姿を現され、彼のメッセージをすべての人々にテレパシーで同時に伝えようと提案されました、しかもそれぞれの国の母国語で! これは非常に具体的な提案です。彼にそれができるかどうか見てみるべきだと思います」

クレメンス・キュービイ〔ミュンヘン〕

・映画プロデューサー/ディレクターで、1987年度「全国ドイツ映画大賞」受賞者。
・1990年ロンドンで世界教師出現をめぐる人々と出来事についてのドキュメンタリーを制作。

ブライアン・ジェームス〔マンチェスター〕

BBCテレビの社会派ドキュメンタリーのプロデューサーを長年務める。そこで彼はクレームの話について調査を始める。
・現在は独立し、インタビューを通して取材を続けており、その記事は国際的メディアに発送されている。
・コメント「これは史上最大のほら話か特ダネかのどちらかだ」。


キャスリーン・アサール〔オークランド〕

ニュージーランド・ラジオのラジオジャーナリスト。様々な分野から著名人を招いて送る第一級の、全国の時事問題を扱う番組のホスト役を務める。
・ベンジャミン・クレームのニュージーランドでの講演旅行の際、3回とも彼にインタビューを行った。
・ クレームの話について彼女は言う、「この話が本当であるという可能性がある限り、ジャーナリスティックな注目に値します」

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