家の無いモスクに暮らす子供たち
このような子供たちの施設はたくさんあります
しかし[アッラァア(神さま)]が お見守りお救いくださるので 施設の名称はなく宣伝もしていません イスラムの敬虔な方々の寄付でまかなわれているのです なかば秘密的=秘境的な施設です
このような施設にカメラが入って世界に配信できるのは初めてです それは私個人の自由意志を尊重されているからだと感じました
本来は宣伝目的や寄付金目的の撮影は出来ないようです あくまでも アッラァア によるものだからです 真のスピリチュアリズムを受けました
ドンノバット(ベンガル語で感謝の意味)
私の自由意志によりこのような秘境的な施設への
寄付を皆様に求めます 聖書の中にイエス覚者が
弟子に対して
「あの老婆を見よ 今投げ込んだ賽銭は彼女の全財産である 言っておく 金持ちが天の国に入るにはラクダが針の穴を通るよりも難しい 」
転生の目的は奉仕です
転生は肉体が転生するのではなく
アストラル体やメンタル体などが転生するのではなく 神のきらめきである魂(すべての人間・各人の心臓の反対側に位置するグレープフルーツ大の)が転生してくるのです すべての人間に どのような人間も魂が転生している事実から私達は飢餓や貧困・迫害や戦争などで苦しむすべての人間とは同胞・家族なのです 孤立した魂は存在しない事実から私達は家族なのです これを読んで感じるものがあるはずなのに スグに私達はネガティブに否定し忘れますが しかし現実です 感じる時 その時
その一瞬は魂=本来の自分が反応しているのです
賽銭箱に全財産を投げ入れた あの老婆はどのような心境だったのでしょうか? イエス覚者の神さまのような奇跡の数々を当時見るか聞いて目覚めたのでしょうか? 投げ入れられるほどの賽銭 本当はとても貧しかったのではないでしょうか?
たぶんその老婆は一人で来ていたのではないでしょうか?
もしかしたら一人きりだったのではないでしょうか?
投げ入れるまでの彼女の心境にはどのようなものがあったのでしょうか?・・・・
投げ入れたその一瞬 どのような気持ちだったのでしょうか?
「あっ」
私の母が好きだった映画[Titanic]の1シーンのようにあの老婆のような感じだったのでしょうか?
この一瞬の私たちのキラメキ(魂の歓喜)を大事に引き伸ばしてほしいです
神さま(この場合アッラァア)の地球!!
ありがとう! アッラァア!
と声にしてしまうほどの夕焼けや美しい自然を見たときの私達は そこに住む同じ人類です それほどの美しさがすべての人間に備わっているのです
あの老婆は見取られていました アッラァア(神さま)に
すべての人間は死という魂の界への帰還に際して
その瀬戸際で 走馬灯のようにそれまでの人生を寸文の狂いもなく見ることになります(これは統計をとっている科学的事実です)
今 私達はある変化の瀬戸際に居ます
自然の大変化 金融危機 など 地球規模で
これは新しい地球の生みの苦しみです
私達はひとりひとり孤立した存在ではなく
すべての人とも すべてのものとも繋がっている
存在です それはイスラムでも言う宇宙とのつながりでもあります
寄付に関しては 下記の所までお願いいたします
郵便貯金パルル 記号10320 番号84052351
埼玉県鳩ケ谷市南5-34-10 柴崎マンション305 石井 睦郎
匿名でもかまいませんが 必ず名前をお願いします
↓下のブログで入出金をOPENにいたしますので
http://141.txt-nifty.com/141/2008/10/post-c214.html
寄付後のコメントなどもお願いいたします
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