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2008年11月 2日 (日)

今日の霊査&奉仕の00瞑想 他ニュース

            今日の霊査・森先生

[どこにいても必要な人間として仕事の大小を選ばずに行動しましょう]

     はい がんばります ありがとうございます
   
   
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    世界のマラリア・デング熱などを4時間で治す
    奇跡のMMS=ミラクル・ミネラル・サプリメント

 バングラディシュでのMMS活動と他の記事・写真などは
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    00瞑想&霊査について&00瞑想について 
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http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_580e.html

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ONE Japan 今 貧困を終わらせよう!

国連総会ハイレベル会合での成果報告

国連総会に参加した各国リーダーに行動を促すためにONEが制作した新しいビデオ「Celebrate and Accelerate(成果を喜び、加速させよ)」(現時点では英語のみ)
2008年9月25日にニューヨークで開催された国連総会ハイレベル会合の場で、日本政府、欧米諸国、世界銀行、民間企業をはじめとする様々なアクター(関係者)が一堂に会し、貧困にあえぐ国々の飢餓を撲滅する誓いを新たにしました。その中でも特筆すべき約束は、初等教育の普及とマラリア対策に関わるものです。

教育
2010年までに新たに2400万人の児童を小学校に入学させ、2015年までに世界中で初等教育を普遍化させることを目的とした「『Class of 2015(2015年卒業予定学級)』のためのパートナーシップ」が始まりました。世界銀行の30億ドル、サウジアラビアの5億ドル、オーストラリアの5億ドル、スペインの2億5500万ドルなどの新たな資金拠出が、この試みを実現に向けて動かします。

マラリア
2015年までにマラリアによる死を根絶するための意欲的な事業計画に様々なドナーがコミットメントを表明しました。目的を達成するため、3段階からなる「世界マラリア行動計画」が発表されました。この計画を成功させるには、必要な資金を全額拠出することが不可欠な条件となります。計画遂行に向けて、下記のようなコミットメントが発表されました。

世界エイズ・結核・マラリア対策基金(略称:グローバル・ファンド)は、マラリア対策費としては過去最高額となる16億2000万ドルの提供を11月の理事会で審議します。これが実現すれば、1億にのぼる蚊帳を配布することが可能になります。
世界銀行は、11億ドルをアフリカにおける緊急のマラリア対策費に充てて援助を拡大します。
ゲイツ財団は、マラリア・ワクチン研究費として1億6870万ドルを提供します。
イギリス政府は、マラリア治療薬購入促進機関に4000万英ポンドを提供します。

ONEの役割
50,947名分の署名がONEのロクサン・フィルソンよりロバート・オア国連事務次長補(事務総長室政策計画担当)に手渡しました。この要望書は3カ国語で作成され、50カ国以上から同意の署名が寄せられました。以下がその文面です。

日本語:
2008年の食糧・農業に対する資金ギャップを埋めるために必要な10億ドルを早急に約束し、最も支援を必要とする30カ国に対して食糧、種子・肥料を供与してください。

英語:
Please provide life-saving food and essential seeds and fertilizer to the 30 countries that need it most by filling the 2008 food and agriculture funding gap of $1 billion without delay.

ドイツ語:
Bitte stellen Sie lebensrettende Nahrungsmittelhilfe bereit und finanzieren Sie die notwendigen Investitionen in Saatgut und Düngemittel für die 30 bedürftigen Staaten. Schließen Sie noch in diesem Jahr die Finanzierungslücke in Höhe von 1 Milliarde Euro.

今回、主要ドナー国からは残念ながら農業・食糧問題の解決に向けた私たちの要求に見合う支援は表明されませんでした。一方、韓国、中国、トルコなどの国々からは、アフリカの農家や飢餓にあえぐ人々を支援するためのコミットメントが新たに表明されました。このような気運は高まりつつあります。例えば、11月末にはドーハでミレニアム開発目標(MDG)を達成するために必要となる開発資金の調達・連携等に関する重要な国連会議が開催されます。私たちは今後も貧困や病気、飢餓の問題を解決するための様々な支援の可能性を探っていきます。

ONEの共同創立者のボノ、さらには活動家仲間であるボブ・ゲルドフ氏もニューヨークの国連総会のために現地に入り、各国首脳と直接会談し支援を訴えました。就任されたばかりの麻生首相や中曽根外務大臣ともお会いし、アフリカ開発等に関する意見を交換しました(詳細は外務省のホームページをご覧ください。MSN産経ニュースから写真もご覧いただけます)。

国連ハイレベル会合の終了にあたり、ボノおよびゲルドフ氏はそれぞれ下記のコメントを発表しました。

ボノのコメント
「貧困撲滅に関する国連ミレニアム開発目標にスポットが当たった、重要な日です。マラリア対策、教育、医療保健従事者に関わる確実な進展やコミットメントがあり、士気が下がりそうなこの時期に活力を与えるきっかけにもなりました。2000年に掲げられた力強いビジョンを思い出し、この最高にエキサイティングな世界的プロジェクトの意義を再確認し、生気を吹き込みましょう。この数日で盛り返すことができた気運が逆戻りしないよう、さらなる支援を集めましょう。前途多難なこの時期にこそ、歴史的な約束を守ることが大切です」
詳しい発言の内容については、ボノのCNNのインタビュー(英語)をお聞きください。

ボブ・ゲルドフのコメント
「国連のミレニアム開発目標の設定は、私たちの文明の発展における歴史的瞬間でありました。この重要な目標が到達できないことになれば、それは私たちの文明の大失態です。今回の前進に派手さはありませんが、今求められている差し迫った緊迫感のようなものをこの勇気あるプロジェクトに注入することができました。今、誰かの人生が確かに救われたのです」
詳しい発言の内容については、ボブ・ゲルドフ氏のBBCのインタビュー(英語)をお聞きください。

ボノはニューヨーク滞在中、英フィナンシャル・タイムズ紙(ウェブ版)にブログを連載しました。こちらから内容(英語)をお読みください。

今回の会合で決議されたコミットメントの全容は、国連の公式プレスリリース(英語)で読むことができます。
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詳しくは↓からどうぞ
http://one.org:80/jp/2008/10/un2008week-results/?id=639-3098482-Gdc7Bzx&t=2

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