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2009年6月28日 (日)

HEEHAWにてMMS会議

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金曜日の夜 中野の南台交差点近くの ジミー時田さんが
こよなく愛したお店 HEEHAW で おなじバンド
マウンテン・プレイボーイズ の 石川マキさんと 
バイクの先輩の根本さんと3人で MMSのことを話しあい
ました このお店のBEERは格別においしいので数時間
ものあいだ熱烈なMMS会議になっていったのですが
終わりころには べろべろになってしまい 何を熱弁したか
忘れていました しかし MMSが世界の飢餓や貧困を
終わらせる 新たな ホワイトバンド のような啓発の
道具になるように 多くの一般の家庭に置かれるように
がんばるという事は憶えています

マスターの石川マキさんも 根本さんも 真剣に考えて
くれました 本当にありがたいことです

MMSが世界を救う! とはオーバーなことでもなくて
各家庭にMMSが常備されれば その1本のMMSで
マラリアの子供の命が200人以上救えること 1杯の
MMSを飲むときに その1杯で1人の子供の命が救え

1本のMMSの重みは 200人以上の子供の命の重み
であり 1杯のMMSの重みは1人の子供の命の重みと
多くの人たちに貧困が理由でマラリアや薬も買えずに
死んでゆくだけの世界8億人とも言われるマラリアの
子供や人々に関心を持ってもらう啓発の道具となります

もともとMMSがマラリアを治すものであること 
MMSの始めのころの名前も マラリア・ミネラル・
ソリューション であり マラリアは貧困が原因で
治療が受けられなく年間300万人ともいわれる 
死んでゆくだけの子供たち 貧困は世界の裕福な国の
不正義な経済や政治と関係している 分かち合う事が
世界にお互いの信頼を回復させ 軍縮につながり
軍事費をもっと違う事に使えたら 世界は全体が
良くなる事ができるはずなのです  MMSが
一般の家庭に浸透していき どこの台所でもお醤油の
ように常に毎日 MMSを目にして手で持つ事で
そのMMSの重みは200人以上の子供の命の重み
であり 1杯の飲むMMSは1人の子供の命の重み
と 関心がもたれるようになると思います

ホワイトバンド は忘れ去られましたが MMSは
常に目にして手で持ち飲むことで啓発の意味を持続
させられるものとなるでしょう

そのころにはテレビやメディアのCMなどで お醤油
のように MMSのCMが見れて 常に世界の貧困
などへの関心を持続させ強化されると期待します

世界は変わらなければならないと思います 

それは今なのです 

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MMS関連ニュース

  ・2009/6/27 ある情報筋によると、マイケル・ジャクソンの急死(心臓発作)の原因はどうやら処方薬の飲み過ぎだそうです。
   Zoloftという名の抗うつ病薬(興奮薬)とDemerol(鎮痛剤)を飲み過ぎた結果、セロトニン症候群にかかって、心臓が止まり
   死亡したようです。このDemerolという処方薬は、モルヒネと似ている強烈な合成薬品です。マイケルは毎日、これら2種類の処
   方薬に加えて、6種類の薬を毎日服用していました。この強烈なDemerolを注射してから倒れ、心臓麻痺が起こって死亡したと
   報告されています。特に数ヶ月前から、抗うつ病薬であるXanax、Zoloft、Demerolなどの処方薬を毎日服用していたと、マイケ
   ルの側近の1人が発言しました。(出処:DrugAwareness.org)(エルビス・プレスリーもセロトニン症候群になって急死しまし
   た。)
  (ジム・ハンブルの著書から― 医薬品の90%以上は毒性の化学合成物質です。)

   ・2009/6/12 WHO(世界保健機構)は新型インフルエンザ(豚インフルエンザ)の警戒レベルをフェーズ6に引き上げて、
         パンデミック(世界的流行病)の宣言を出しました。

   ・現在、ジム・ハンブルさんは某国のMMS治療活動を行っておられます。3~4ヶ月滞在される予定です。(ジム・ハンブルさの
    ニューズレターより)

http://mms-japan.web.officelive.com/default.aspx MMS-JAPAN より

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