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2009年6月28日 (日)

MMS関連ニュース

  ・2009/6/27 ある情報筋によると、マイケル・ジャクソンの急死(心臓発作)の原因はどうやら処方薬の飲み過ぎだそうです。
   Zoloftという名の抗うつ病薬(興奮薬)とDemerol(鎮痛剤)を飲み過ぎた結果、セロトニン症候群にかかって、心臓が止まり
   死亡したようです。このDemerolという処方薬は、モルヒネと似ている強烈な合成薬品です。マイケルは毎日、これら2種類の処
   方薬に加えて、6種類の薬を毎日服用していました。この強烈なDemerolを注射してから倒れ、心臓麻痺が起こって死亡したと
   報告されています。特に数ヶ月前から、抗うつ病薬であるXanax、Zoloft、Demerolなどの処方薬を毎日服用していたと、マイケ
   ルの側近の1人が発言しました。(出処:DrugAwareness.org)(エルビス・プレスリーもセロトニン症候群になって急死しまし
   た。)
  (ジム・ハンブルの著書から― 医薬品の90%以上は毒性の化学合成物質です。)

   ・2009/6/12 WHO(世界保健機構)は新型インフルエンザ(豚インフルエンザ)の警戒レベルをフェーズ6に引き上げて、
         パンデミック(世界的流行病)の宣言を出しました。

   ・現在、ジム・ハンブルさんは某国のMMS治療活動を行っておられます。3~4ヶ月滞在される予定です。(ジム・ハンブルさの
    ニューズレターより)

http://mms-japan.web.officelive.com/default.aspx MMS-JAPAN より

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