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2009年9月21日 (月)

MMSマラリア治療活動資金をジムさんに送金いたしました

事業名:
EMC Trust
メール:
Sales@jimhumble.com
支払い送金先:

mms1@jimhumble.com

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取引先情報

カスタマーサービスのURL: http://www.miraclemineral.org
カスタマーサービスのメールアドレス: sales@jimhumble.com
カスタマーサービス電話番号: 775-624-8523

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合計金額:
-¥36,719 JPY
手数料:
-¥1,472 JPY
正味金額:
-¥38,191 JPY


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日付:
2009年9月21日
時間:
16:56:27 JST
ステータス:
完了

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件名:
Jim さんへの  malaria treatment マラリア治療活動の資金
注:
Jim さん
ジムさん

The money remittance of malaria treatment
マラリア治療のお金 送金します


MMS-JAPAN  Is  MUTUROU
MMS-JAPAN の MUTUROU です
http://mms-japan.web.officelive.com/default.aspx

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PAYPAL送金先 mms1@Jimhumble.com
 
http://www.miraclemineral.org


以下はこれ
配送先住所:
住所入力なし

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以下はこれまでの報告


     2009年のMMSの収支表
           
()内の数字の振込み又は手渡し金額から原価と
配送費用を等を差し引いた金額を約50%ととし
(原価の金額の20%はすでにアメリカで寄付済みです)
MMS-JAPANが日本で管理する残りの50%の
半分がジム・ハンブルさんの実際のマラリア治療に
送金され 残りの半分はアフリカでのジムさんとの
マラリア治療に 日本人が参加して その治療データ・
血液検査反応等の記録・証拠を ビデオ・写真を含めて
日本語で取材し それをユーチューブやあらゆるサイトで
公開して 日本のNGOや活動家・団体をMMSで動かす
ための資金としてプールします 

このアフリカでの日本語の治療・取材活動に約200万円の
資金が必要です  しかし中々集まりません  その間に
毎日数千人の 多くは子供たちがマラリアで死んでいきます 

皆様のご理解とご協力をお願いいたします
 
MMS-JAPANは 世界からマラリアがなくなるまで
活動を続けその後は世界から飢餓貧困が終わるまで
活動を続けていきます

皆様のご貢献を感謝いたします 


MMSによる世界のマラリアと貧困を終わらせるプロジェクト
http://mms-japan.web.officelive.com/aboutus.aspx 


    
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寄付
200907月 10000円(00瞑想の群馬のOさん)5000
20090919  5000円(00瞑想の群馬のOさん)2500


手渡し
7月まで(35000)17500円(00瞑想の方々)8750


ペイパル(PAYPAL)
20090226 3116円 1558
20090507 1822円  911
20090508 (3136) 1000円(大阪Tさん)500
20090724 (17050) 8000円(大阪Tさん) 4000


郵便局
20090608 (5000) 4000円(HFWのIEさん寄付と本一冊)2000
20090616 (2600) 1000円(青森のHさん)500
20090618 (5500) 2500円(ITIさん)1250
20090713 (10500) 5000円(Mさん)2500
20090804 (5500) 2500円(INさん)1250
20090827 (5500) 2500円(YTさん)1250
20090904(5500)2500円(栃木のTさん)1250
20090909(9500)4500円(世田谷区Kさん)2250
20090914(5500)2500円(長野県Yさん)1250

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              20090921   計 36719            


最右の数字はジムさんに送金した額とプール資金と同額です


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*ジムさんへの送金先の確認でアメリカのジムさんの
 日本人窓口でありますHIROさんへのメール


HIROさん

お忙しい中 ご連絡ありがとうございます

では 下記のアドレスでPAYPALで送金いたします

mms1@JimHumble.com  


ありがとうございました

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少しづつですが 若い人たちや 高齢者の方々がMMSを
使い始めています  まだ HIROさんの言うように アメリカで
ガンが5人くらい完治したという段階までは行きませんので ブーム
がまだ起りません でも着々とMMSのうわさは広まっています

HIROさんの言うようにアメリカで4~5年かかりブームに火が
ついた ように 日本も もう少し時間がかかりそうです

今 日本はMMSの火がつき始めたばかりですので この火を
消さないように継続して活動を続けていきます なぜならば
MMSで救われる何億人もの マラリアなどの病気で苦しみ
死んでいく子供たちのために1日でも早くWHOなど世界が
MMSの導入を認めてマラリア治療にMMSを使用してほしい
からです 毎日マラリアだけで数千人の 多くは子供たちが苦しみ
死んでいくのを ただ黙って傍観していくことは僕には出来ません

特効薬のないマラリアに対して MMSが確実に安全にしかも
数時間で陰性に戻してしまい そのコストも現地生産が出来れば
1つの治療に1円以下ですむMMSはマラリアで苦しむ世界数億人
の人たちの希望の療法です この情報を知っている僕は何もしない
で忘れて過ごす事は出来ません

1日も早くにMMSの導入をWHOや世界が行ってくれるように
僕は毎日 いくつかのサイトやニュース コメントなどあらゆる所に
MMS情報を発信することも行っています 

日本でガンの方が5人くらいMMSで治ってブームに火がついて
それにより MMSの研究を力のあるところが動き出し マラリア
などの寄生虫レベルの大きさの菌よりも小さい菌やウィルス ガン
エイズ あらゆる病気のMMSの改良や使用方法が解明される
ように 草の根で広める活動と 同じように どこか1つか2つの
日本のNGOがアフリカなどで実際にMMSでマラリアの治療を
行う試みをしてくれれば 確実にMMSが安全に短時間に陰性
に戻してしまうことを確認するでしょう まだ どこもMMSを試した
日本のNGOや活動家はいません それをどこか1つのNGOでも
行うことで MMSがマラリアに絶大な効果あると 日本のNGO間
や活動家・支援者の方々の間で広まり MMSがどのようにマラリア
を陰性に奇跡のように短時間で戻してしまうのかを  日本の
力のあるところが研究に動き出します そうすることで MMSの
マラリアの研究から 他の病気に対するMMSの改良や使用方法
なども時間の問題で解明されるでしょう 

僕はこの MMSマラリア治療からブームが起りやすいように思います
また 霊的に考えても マラリア治療を怠ってしまうことはできません

MMSマラリア治療ブームにより ガンやエイズ他の病気へのMMS
の研究が現実として早まるように思います   

それは マラリア治療に関しては誰もがハッキリと確認できるほどの
奇跡のような治療結果が出てしまいますので ブームが起る事で
MMSを もみ消す事が出来ず 自然にMMSを他の病気にも
効果があるように研究する方々が出てきます 

これにより 盲目的な世界の商業至上主義による 多くの犠牲を
食い止める 変化の 1つの きっかけ 突破口が出来ると思います 

このNGO間からの MMSマラリア治療ムーブメントを起こそうと
2008年5月から僕は自分が関係するNGOHFWや国境なき
医師団 他のNGOや活動家方にMMSを説明する活動を
行いましたが どこも半信半疑であったり 無関心であったりで
動いてくれませんでした 私も判るのですが その団体なりの
方針や信用などいくつかの制約があり MMSを導入してマラリア
の治療活動はスグには無理でした

そのため 僕は実際にMMSがマラリアを奇跡のよう短時間で
安全に陰性に戻してしまうことを証明してこようと思いました
その記録を公開して どこかのNGO1ヵ所でも良いから MMS
を使用してマラリアの治療を行っていただきたかったのです
協力者が誰もいなかったので 英語が判らない僕はジムさんに
連絡を取る事もできなく 必死で方法を考えました

最終的にはバングラディシュで協力してくださる方が見つかったので
行きましたが 実際の治療はいくつかの問題があり そのときは
出来ませんでしたが 医療関係の方々にMMSと本を渡して
説明するという活動は行えました 

私が行いたかったことは 現地で実際にコップに注がれたMMSを
飲むだけで 数時間で安全にマラリアが治療でき陰性に戻る証拠
マラリアで苦しむ子供や人々の様子 MMSを飲むところ 奇跡の
ように数十分から数時間で回復する様子 マラリア血液検査キット
や顕微鏡写真などでマラリア陽性反応から陰性に数時間で戻る
ビデオや写真などでの記録の数々を日本人の私が日本語で取材
して その証拠の数々の動画や写真を含めた MMSの説明を
ユーチューブや多くのNGOなどのサイトで公開したり DVDにして
MMSと本と資料を添えてNGOや活動団体を回る事をしたかった
のです それにより どこかのNGOが1ヵ所でも 実際にMMSで
マラリア治療を試みてくれれば 確実に安全にMMSが効果がある
と確認してもらへ その奇跡のような治療法が広まると考えました

日本に戻り すぐにリーマンブラザースの事件が起きました 私は
活動費を自分の働いて貯めたお金でまかなって来ましたので
次回の実際のMMSのよるマラリア治療活動と記録作りの資金
が創出できなくなりました ジムさんにHIROさんを通して問い合
わせていただいた アフリカでのジムさんとの治療活動参加と取材
の資金提供もジムさんも資金不足で活動を行なっていて 自分
の本の売り上げのみで活動しているので 今はサポートできない
事と知り MMSを販売している所がジムさんとの約束で10%の
活動費を回すことを なかなかしていない事も知りました

僕はMMSの販売は行わずに サイトなどでの啓発のみの行動
を考えていましたが 仕事が少なくなり活動資金が作れない事から
この とても重要な 実際のMMSマラリア治療活動と記録作りと
その証拠記録の公開とNGOなどへの啓発活動の資金をMMS
と本の販売を行って 創出しようと考えました しかし なかなか
計画している活動費達成までは行きません  その間に毎日
数千人の 多くは子供たちがマラリアで苦しみ死んでいきます
そこで MMSの原価と輸送代 TAXや送料などを含めたものを
50%として 差し引いた残りの50%の活動計画費の半分
25%をマラリア緊急支援としてジムさんの実際の治療活動費
に回すことに致しました 寄付に関しても50%を送金します

今 すぐにでも行わなければならないことは 日本のNGOや
活動団体をMMSで動かし MMSムーブメントを作り出して
WHOや世界が MMSを導入するように働きかけるために 
ジムさんとの治療活動参加とその記録・取材・証拠の数々の 
公開と啓発行動です この資金に約200万円を考えています

この費用にはジムさんとHIROさんのアドバイスを考慮して最低
2名の人員(1人は英語が出来る人)  約6ヶ月間の滞在
医療機関と現地人員への費用  医療機器や記録に必要な
経費 渡航費などすべてが含まれています 

この世界を変えるほどの出来事 MMSを世界が認めてマラリア
を撲滅する事は 世界の飢餓貧困を終わらせる事に 密接な
関係があること 途方もない人徳につながること 1人の活動費
出資者が現れる事で この計画は動く事 などを理解してくださる
方が必ず現れてくださる事を信じています

それは世界人口65億人のうち 5億とも8億人とも言われる
マラリア感染者の数 年間100万とも300万人とも言われる
マラリアで死んでいく子供や人々 1日で何千人とも何万人
とも言われる薬も買えずに マラリアで死んでいく子供や人々

マラリアの中には薬に耐性を持ってしまい薬の効かないものが
増えている事  裕福な国や人には薬が買えても マラリアは
スグには死滅しない事 最新薬でも何種類もの副作用の強い
薬を何週間も飲み続けて ようやく マラリアが陰性に戻ること
マラリアに感染している多くの貧困国や地域の何億人もの人々
は薬も買えないので働く事が出来ない事 同数の看護をする人
何百億円もの援助資金がマラリアにより効率を悪くしている事
MMSはコップに注ぎ 飲むだけで数十分から数時間で安全に
回復して陰性に戻してしまうこと  MMSは現地で製造できる
場合 マラリア1治療に対してコストが1円以下なこと  

日本においてはアフリカでのMMSマラリア治療の証拠記録を
メディアへの呼びかけも含めて あらゆる方法で広め続けます
現地での治療の様子や結果が判るように ビデオや写真などで  
継続して現地から日本に情報を送ってもらい世界に発信し続け
ます  これらのことも啓発して説明して出資者を探します

今回のジムさんの実際のマラリア治療にMMS-JAPANの寄付が
使われて 1人でも多くの子供や人々の命が救われるようにとMMS
の収益や寄付などの公開を始めましたのは MMSを使用する方々
が 真剣に必死な気持ちで ガンなどの命に関わる自分や家族の
病気にMMSを考えてくださっていることで その収益が全てマラリア
撲滅と貧困を終わらせるために使われている事を認識していただき
分かち合いの精神で他者への奉仕が行われていることを知っていた
だくためでもあります 

MMS 1本の収益で 何十人もの人間の命が救え守られる事を


僕もリーマンブラザース以降 仕事がなくなり収入が激減しています
でも この活動はどんな事をしてでも続けて早く世界がMMSを認め
るように頑張っていますので 今後とも よろしくお願いいたします


                           MUTUROU

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