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2010年6月27日 (日)

自家製MMS2 実験

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今日は前回の失敗のように あまりキメが細かくない

 市販のMMS2と同じくらいの粉末状にして二分の一カプセルで

飲んでみました  20分経過しても何の悪い徴候はありません

でしたが 5時間位してから だんだんと 頭が 脳が しびれる

ような悪い徴候が かすかに起きはじめました 主婦の方から

送っていただいた 自家製カプセルの二分の一を飲んでも何とも

なかったのに なぜなんだろうと?と 不思議です

前回のきめの細かすぎる自家製は3分の1カプセルでも三日酔い

みたいに頭がボケボケになりました 今日は二分の一で量は多い

のですが そこまでおかしくなりませんが 数時間して頭が

脳が ジンジンとしびれるような感じが かすかに起きています

主婦の方のと私のは同じメーカーで同じものなのに不思議です

それとも 前回の悪い徴候がまだ残っていたからかもしれないので

一時 1週間ほど 自家製実験を中断して 完全に頭が 脳が

元の戻ってから 実験を再開いたします 

この実験は なぜ? 最初の実験のときのように 死にそうに

なったのか?   前回も同じ粉末状の3分の1カプセルでも

3日間も 悪い徴候が残るのはなぜかを突き止めないと もし

お年寄りや 病気で衰弱している方にとって とてもつらいものに

なってしまいます  


今 考えられる事は 今日新たに粉末にした二分の一カプセルの

状態は主婦の方が送ってくださったものと市販のMMS2と同じ

粉末の状態ですが 前回の3分の1カプセルの悪い徴候がまだ

完全に治っていなかったから 問題はないのに 悪い徴候が出て

しまった 


なぜ? キメの細かすぎる粉末の状態は悪い徴候が出るのか?

もしかしたら トンカチで 押しつぶしている間に 圧縮熱と

何度も こすり押しつぶす 摩擦熱 等により きめの細かすぎる

次亜塩素酸カルシウムは温度によって変化しやすい状態になっていて

化学変化を起こしたのかもしれません  思い出しましたが その時

出来上がったキメの細かい粉末は 温かいというよりも 熱いくらい

だったのを思い出しました

というわけで 完全に悪い徴候が頭 脳 脳神経?から取れてから

今度は 市販のMMS2 翌日 主婦の方のカプセル 3日目

今日と同じように 市販と主婦の方と同じ粉末状態のカプセルを

試してみます 問題がなければ 自家製の量を少しづつ増やして

1カプセル飲めるかを実験いたします  それにより 問題が

なければ 先に申し上げました 圧縮と摩擦による熱で さらに

きめの細かい粉末状態では 何らかの変化 化学変化が起こるのでは

ないかと言うことが予想されますので その方法で再現実験も行い

ます それで原因がつかめれば ジムさんと世界の仲間にも伝えます


・・・・・・・・・・・

これまでのMMS2実験報告はミクシーに書いています

フォト
http://mixi.jp/view_album.pl?id=48321536&owner_id=5283814&mode=photo

コミュのコメント77番
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日記
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この記事の写真
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コメント

次亜塩素酸塩と酸の反応だと、漂白剤の「まぜるな危険」に類似した結果になるはずですが?

投稿: mms2 | 2010年6月28日 (月) 11時31分

次亜塩素酸カルシウム君のパックには、使用上の注意の欄に、・混ぜるな。接触させるな。(他の洗剤・薬品・重金属~)とあります。粉末にした際、鉄の金鎚で直に粉末にされてるみたですが、鉄も重金属なので、例の体調不良の原因は・・

投稿: ハデヘン | 2010年7月16日 (金) 21時51分

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