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2011年3月29日 (火)

安全な核の融合プロセスによる発電

ジーン・マニングへのインタビュー

SI:常温核融合はジャンク・サイエンスとして却下されたのではなかったですか。

マニング:20年前に「常温核融合」と名付けられた卓上実験の分野は、標準的な原子核融合とは違ったものかもしれません──しかし、ジャンク・サイエンスではありません。
どのように名付けられたにしても、そうした実験は国際的に再現されており、科学的な成功となっています。しかし、この分野に敵対するデマを流す宣伝活動はもっと成功しました。ですから、そうです。それは、高価な粒子加速器に取り組むことで支払われる総額数百万ドルを当てにしている高温核融合支持の体制側の物理学者たちによって、却下されています。彼らによる却下は不誠実なものです。なぜなら彼らは、金属格子(パラジウム)での融合は高温プラズマでの融合と同じように起こり、彼らの加速器で生じるのと同じように放射能を放出すると予測しているからです。
 他のところでも、粘り強い科学者たちが常温核融合の研究を続けています。日本、イスラエル、イタリアは最も進んだプログラムを持っており、ロシア、中国、フランス、韓国、インドも常温核融合に出資しています・・・http://m.mixi.jp/view_bbs.pl?id=60935948&comm_id=2184263&より


「世界中に原子炉が建設されていますが、科学者たちはこの無知な行為の結果を知りません。彼らが核放射能を測定する器具は粗雑であり、高次の放射能を記録することができません。彼らは濃密な物質界しか認識しませんが、物質界には7つのレベルがあるのです。濃密な物質(固体、液体、ガス体)の上位に、(より精妙な)エーテルの4つのレベルが存在します。エーテル的ですが、それらはまだ物質です。科学者は濃密な物質界を超えたレベルのものを測定することができず、その器具はあまりにも粗雑ですが、放射能の最悪の影響は4つの高次の界にあるのです。アルツハイマー病にかかる世代がどんどん若年化しているのは、この汚染の直接の結果です。私たちは多くのことを学ばなければなりません。新たな謙遜さが非常に必要です」

「マイトレーヤと覚者方は、世界中の核分裂による原子力発電所を直ちに閉鎖することを助言されます。それらは明日にでも、安全な核の融合プロセスによる発電で置き換えることができるのです」

「この惑星は今や危険なほど汚染されています。汚染が人類のすべての病よりも大きな殺戮者であり、その多くが核放射能です」・・・http://m.mixi.jp/view_diary.pl?id=1697658550&owner_id=18901473&&mhome=1より

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