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2011年5月 3日 (火)

公正なエネルギー資源への突破口

国際月刊誌 シェア・インターナショナル誌2010年2月号より
http://sharejapan.org/sinews/200/212/post_299.html


ジーン・マニングへのインタビュー

チェスター・プタシンスキー

 ジーン・マニング氏は受賞歴のあるカナダ人作家である。彼女は1981年に、人類にクリーンエネルギーを無尽蔵に提供するという目標を抱いて非在来型エネルギー発生機について研究している発明家、エンジニア、科学者のネットワークについて知った。1986年以来、彼女は広く旅して回った──この分野の重要人物にインタビューを行ったり、石油や核分裂反応炉に取って代わる画期的なエネルギーシステムに関する会議に参加したりするためである。
 マニング氏の本は6カ国語で出版されている。産業科学者ジョエル・ガーボン氏との共著である最新刊は、インデペンデント・パブリッシャーズ主催の「2009年の顕著な本」コンテストで銀賞を受賞した。題名は『ブレイクスルー・パワー:飛躍的に進歩する新エネルギー開発はいかにして世界を変え得るか』である。ジーン・マニング氏は本誌のために、チェスター・プタシンスキーによるインタビューに応じてくれた。


シェア・インターナショナル(SI):あなたの新著のサブタイトルは広い範囲を網羅しています。「飛躍的に進歩する新エネルギー開発はいかにして世界を変え得るか」により、あなたは何を言おうとしたのですか。


ジーン・マニング:それはエネルギーを変換する画期的な発明による──人々や生態系、経済に対しての──影響のことを指しています。劇的な変化が可能となります。ですから、このサブタイトルは環境面の変革はもちろん、社会、経済、文化、金融面の変革も指しています。
 ここでの変革とは、創造的な科学的探求を民主化することを意味しています。地球には今日、エネルギーに関するアパルトヘイトが存在しています。「持てるもの」は電子機器、電化製品、住宅、温室、職場に電力を供給し、輸送手段のためにためらいもなく燃料を買います。一方、「持たざるもの」は燃料や確実な電力を利用する機会を持たないか、もしくは購入する余裕がありません。
 しかしながら、根本的に異なったエネルギー資源へと転換することによって、そうした格差を解消することができます。辺り一面にあるエネルギーやその他のエネルギー資源を利用し、低コストのクリーンエネルギーを生み出すことは可能であることが実験装置から分かっています。このような可能性は、すべての人が十分に利用できる新エネルギーシステムへの扉を開くものです。
 さらに、新しいエネルギーと新しい推進テクノロジーの根底にある新たな科学は、建築から健康に至るまで様々な分野に応用することができます。宇宙の背景エネルギーを理解することによって、私たちは遙かなる知識の高みへと導かれるでしょう。


SI:あなたの著書は、今ここにある現実から始まっておりますので、同じように試みましょう。「新エネルギー」とは何を意味するのですか。


マニング:私の共著者や同僚たちがある発明や研究分野を描写するのにこの言葉を用いるとき、それはクリーンなエネルギー資源──通常はこれまで認知されてこなかった資源──を開発する方法に関する新たな理解への飛躍を意味します。
 新エネルギーは「新エネルギー運動」という支持グループによって、革新的で超効率的な低コスト、クリーン、分散型のエネルギーシステムの部類として定義されています。それには飛躍的な進歩を遂げた新たな発明も含まれています。それらは汚染をもたらす今日のエネルギー技術に取って代わり、地球を浄化する潜在的可能性を秘めています。新エネルギーシステムは実際的であり、比較的小さな研究・開発予算で開発することのできるものですが、通常は主流の科学者たちや報道界にいる彼らの追随者たちによって認知されていません。
 新エネルギーは、既存のテクノロジーの漸進的な改善のことを言っているのではありません。太陽光発電や風力発電、あるいは地熱発電について話しているのではありません(その利用を推奨してはいますが)。また、水素燃料電池産業の標準的なテクノロジーについて話しているのでもありません。標準的な代替エネルギーは、独創的な新しい代替エネルギーの潜在能力に比べれば高額で、断続的で、扱いにくいものです。
 「新エネルギー運動」は、核分裂エネルギー産業の拡大を、クリーンな新しいエネルギーとして表現する業界の宣伝とは連携しておりません。それは不誠実なプロパガンダであり、核分裂がクリーンなエネルギー技術として売り込まれていることには本当に頭に来ます。放射性廃棄物処理の問題は、その業界によって解決されておりません。原子力発電所を建設するには多額の費用がかかるうえ、19世紀の技術を使用することになります──タービンを回す蒸気を発生させるために燃料を使用します。新しいものではありません。
 一方、私たちは燃料を用いない方向に進む機会に直面しています。実用レベルの試作機を伴いつつ、独創的な思考と実験から様々な種類のクリーンな局所的アプローチが生まれてきているという圧倒的証拠があります。最良のアプローチは自然と調和しながら機能します。残念なことに、研究の大部分は資金不足の実験室で勢いを失いつつあります。


SI:いくつか事例を挙げていただけますか。


マニング:簡潔にするために、私たちが取り上げた多くの種類の発明のうち、ほんのわずかなものに言及することにします。
・電磁場を革新的な方法で操作して電力を生み出すエネルギー変換器。
・動力部品や電池を使わないで背景エネルギーを電力へと変換する水晶変換器。
・水を燃料とし水分子を共振させる発明。使用時に水素が超効率的に放出されて電力が生み出される。
・現在では低エネルギー核反応として知られている常温核融合に関する突破口。
・電気回路・材料が宇宙の背景エネルギーと共振する(動力部品のない)固体素子。
・音波を用いて、余剰エネルギーを内破させ発生させる微小な泡をつくるソノフュージョン。
・自然の運動に逆らうというよりは調和して機能する渦テクノロジー。


SI:常温核融合はジャンク・サイエンスとして却下されたのではなかったですか。


マニング:20年前に「常温核融合」と名付けられた卓上実験の分野は、標準的な原子核融合とは違ったものかもしれません──しかし、ジャンク・サイエンスではありません。
どのように名付けられたにしても、そうした実験は国際的に再現されており、科学的な成功となっています。しかし、この分野に敵対するデマを流す宣伝活動はもっと成功しました。ですから、そうです。それは、高価な粒子加速器に取り組むことで支払われる総額数百万ドルを当てにしている高温核融合支持の体制側の物理学者たちによって、却下されています。彼らによる却下は不誠実なものです。なぜなら彼らは、金属格子(パラジウム)での融合は高温プラズマでの融合と同じように起こり、彼らの加速器で生じるのと同じように放射能を放出すると予測しているからです。
 他のところでも、粘り強い科学者たちが常温核融合の研究を続けています。日本、イスラエル、イタリアは最も進んだプログラムを持っており、ロシア、中国、フランス、韓国、インドも常温核融合に出資しています。巨大な粒子加速器と違って、彼らの成功は実際に余剰エネルギーを生み出しています。これは極めて対照的な点です。
 こうした実験の一部では元素の変換が起こります。それはおそらく放射性廃棄物の除去に応用できます。どのくらい費用効率が高いかは分かりません。なぜなら新エネルギーを研究する科学者は誰も、それを追究するための研究資金を得ることができないからです。ところが、廃棄物をガラス固化体に閉じ込めるなどの既存の方法は既得権益と堅く結びついています。


SI:あなたは『ブレイクスルー・パワー』の中で広範囲の研究について言及し、もっと多くのタイプを挙げておられます。こうした様々な発明には何か共通点がありますか。


マニング:それは、今や機が熟した胸踊る創造的な分野の一部です。発明の多くの根底にあるのは、物質主義的、還元主義的な科学とは対照的に、台頭しつつある進化論的な科学です。私たちはそれを高度なマインドの科学と見なしています。新しいアプローチの多くは、宇宙が実際にどのように機能しているかについての研究を伴います。その例として、www.TheResonanceProject.orgで見ることのできるナッシム・ハラメイン氏の仕事や、ウォルター・ラッセル博士やジョン・ウォレル・キーリィのような過去の思想家の概念の再発見があります。「同調的振動物理学」を唱えたキーリィは、おそらく同時代の200年先を行っていました。


〔インタビュアー注:ヘレナ・ブラヴァツキーは1888年版の『シークレット・ドクトリン』第一巻で、キーリィの仕事の秘教的な重要性について論じている〕


エネルギー革命はやがて意識の革命の一部として見られるようになるでしょう。古いパラダイムは競争と、エネルギー資源の希少性の認識に関わるものでした。新しいパラダイムは協力に関わるものです。新しい世界観は武器を捨てること──紛争の時代の終焉──に関わるものでなければならないでしょう。それは人間意識における過去最大の革命──争い合いから思いやりへの革命──になり得るものです。


SI:それはどのようにして起こり得るのでしょうか。


マニング:すべての生命が信じ難いほど密接に連結し合っていることが新しい科学によって明らかになるにつれて、そのような理解が人類の新しい物語の礎となるでしょう。
エネルギー資源の豊富さ自体が、高度な文明を築く強力な手段になり得ます。それは万能薬ではありませんが、適切な時に利用できるようになる、平準化のためのテコのような道具です。


SI:高度な文明というのは、地球においてですか。


マニング:暴力が増大する時代において、あまりに理想主義的に聞こえますか。次のことを考えてください。私たちの時代は急速に変化を遂げており、何かが動いている間は方向を変える機会があります。駐車している車は無理やり動かさなければ回転させることはできませんが、車が速く動いている時はハンドルをグイッと引っ張っただけで全く違った目的地に到達します。


SI:量子物理学は「零点エネルギー」を取り上げています。それはエネルギー革命の基礎ですか。


マニング:零点エネルギーの実験は、カシミール力と呼ばれる力を取り扱うことがあります。それは非常に小さなレベル──1メートルの何十億分の1というレベル──で物を結合させるものです。しかし、ごく小さな機械では、新エネルギー革命を支持するよう私たちを納得させてくれそうにありません。
零点エネルギーについての主流の見方は通常、そうした概念を「絶対零度でも粒子によって保持される振動エネルギー」のようなものに限定します。あまり霊感を与えるものではなく、原子の落ち着きのない動きにすぎません。そのような定義は、実験器具の一部に流入する余剰力の未知なる源を網羅するものではありません。おそらく零点エネルギーはもっと大きなもの──物理的な現実の基底にある原始的でもっと強力な分野──を示唆するものにすぎないでしょう。


SI:そうだとすれば、零点エネルギーよりも適切な表現は何でしょうか。


マニング:その課題はまだ解決しておりません。『ブレイクスルー・パワー』では、すべての物質に浸透する無尽蔵なエネルギーを描写するのに研究者が用いる紛らわしい名称のうち30の表現を挙げています。
 私が1981年に出会った最初の発明家は、強力な永久磁石の強さは何によって常に補充されるのかを理解しようと研究を続けていました。その磁石は、彼の革新的な磁力モーター/発電機で使われていました。彼は磁力の源として東洋の「プラーナ」の概念に行き着き、自社をプラン・テクノロジーと名付けました。ですから用語の選択は、研究者の世界観全体が古い還元主義/機械主義的なパラダイムの中に存在するのか、あるいは、ホリスティック/生命主義的な見方を包摂する新しいパラダイムの中に存在するのかに関連しているのです。
 おそらく精妙なエネルギーの連続したつながりが存在しており、新エネルギーに関する研究はホリスティックな健康療法に光を投げかけるでしょう。背景エネルギーに付けられているもう一つの名前は、オルゴンです。この言葉は故ウィルヘルム・ライヒ博士による造語です。私自身の遍歴の一部にはオルゴノミーと呼ばれる非主流科学の研究が含まれていました。1980年代に、そのような世界観を持った粘り強い研究者が私を教育しようとして執拗に電話をかけてきました。原子力発電所からの放出が日々大気中の生命力を蝕んでいるという話を聞かされたとき、これは本当であることが勘で分かりました。
 将来は、いのちを志向する科学者たちがそのような生命力が現実のものであり、その生命力が今日の放射能技術によっていかに否定的な影響を受けているかを知らせるだろうと私は予測しています。おそらくオルゴノミストは、大気中のこの生命力の動き──停滞しているにせよ活気づいているにせよ──のモデルに関して、そして天気や気候がいかに影響を受けるかに関して正しいでしょう。
 私はオルゴンを引き出すと言われていたエネルギーに関する発明に興味を抱くことから始まりましたが、その研究分野から読み取れるものはオルゴンモーターのはるか先を行っていることに気づきました。aetherometry.comというウェブサイトはそのような知識の一部の源になっています。


SI:こうした尋常でない一連の発明は環境保護家たちによって「持続可能」と見なされていますか。


マニング:一般的に言って、環境保護運動は本当に既成の仕組みを変えてしまうような画期的なエネルギー技術にほとんど関心を示してきませんでした。おそらく、太陽光・風力発電を促進することやエネルギー不足という金科玉条を説くことがこの運動の象徴とされてきたことも理由の一つでしょう。
 環境保護活動家は素晴らしい仕事をしていますが、いくつかの点で、全世界の全体像に対処しようとしない限定的なビジョンを持っています。通常提示される限定された見方よりも、世界的なエネルギー需要に対するより良い回答があると私たちは信じています。
 バイオ燃料のような標準的なテクノロジーへの投資やそれに関する評価は、環境保護の先導者たちを革新的なアプローチから遠ざけている一つの要因にすぎません。他の要因としては、世間に認められた科学界の象徴的な存在による嘲笑への恐れ、変化への恐れ、革新的なテクノロジーを容認していると見られることへの恐れがあります──これは無意味なことですが、そのような恐れや政治的な正当性というものが存在するのです。カナダ環境省のある役人は「テクノロジーによる解決策に反対だ」と私に語ったことがあります。
 持続可能性について言えば、環境コミュニティーは、エネルギーに関する革命的な大発見が持続可能性を超えて復興へとつながっていく可能性を持つことを認めません。つまり、ただ単に今日の計画を持続させるだけでなく、環境を浄化することもできるのです。水を燃料とするシステムの中には、河川の汚染を除去すると同時に電力を生み出す潜在的可能性を持つものもあります。高出力の新エネルギーシステムは、大規模なリサイクリングを実現可能にします。現在のところ、特定の金属を再生するにはエネルギーが大量に必要とされます。
 豊富なエネルギー資源が人類家族の間で分かち合われるとき、地球の再植林のようなプロジェクトのために人類の創意やエネルギー、貿易を解放することになるでしょう。

SI:どの部門がエネルギーに関する大発見に最も関心を抱いていますか。軍でしょうか。


マニング:残念ながら、そうです。軍事活動は化石燃料の最大の消費者であり、軍事部門はエネルギーに関する大発見を封鎖することに強い関心を示します。軍関係者は革新的なエネルギーシステムに関連する特許出願に最初に目を通します。一方、発明家はしばしば愛国心に惑わされ、自分の発明について記述する際に国防への応用例を列挙します。
 しかし、新エネルギーに関する発見はいずれも、一つの制度のためではなく、公益のためにあると私たちは主張しています。よい知らせは、新エネルギーの研究者の間で分かち合いの精神が育ちつつあることです──つまり、科学やテクノロジーやその他の学習と文化の形態は、地球上のどこに住んでいようと、すべての人が使うためになければならないという決意のことです。


SI:このような画期的な発明は経済をどのように変容させるのでしょうか。


マニング:高コストの燃料、石油戦争、経年劣化する電力網などの経済的な懸案が、新エネルギーシステムへの転換によって解消するでしょう。
 最近数十年間、新エネルギーの発明家は「無償のエネルギーは経済を破綻させる」という警告を受けてきましたが、「破壊的な」テクノロジーからの助力がなければ国家や州や自治体の経済は自ずから行き詰まることを人々は今や理解しています。
 画期的なエネルギーシステムは社会にとってまさしく衝撃となる可能性がありますので、誰もが参加し誰もが必要とするような速度と手段で導入されるべきです。身近なエネルギーシステムの大きな惰性により、いずれにしても、一夜にして転換が起こることはないでしょう。


SI:民衆はエネルギーに関する社会の選択に関与し、変化をもたらすことができると、あなたや共著者のジョエル・ガーボン氏は述べています。どのようにそれは可能でしょうか。


マニング:第一歩として、あなたは自分の教養を高め、新しいアイディアに対して心を開いておくことができます。現状について疑問を抱き、エネルギーに関する話題が主流のメディアでどのように扱われているかを注意して見てください。既得権益を持つ側からすれば、あなたが混乱し、嘲笑を恐れ、無気力でいることの方が都合がよいことに気づいてください。
 『ブレイクスルー・パワー』のような入門書を読んだり、自分で研究を深めたりしたあと、自分が語りかけることのできる人々に語りかけてください。編集者に手紙を書いたり政治家と接触したりすることもできます。民衆は、巨大エネルギー企業が提供しているもの以上を求めていることを示してください。政治家は、既知の代替手段を徐々に改善させるだけでなく、エネルギー分野での重大な新発見を認知する必要があることを彼らに告げてください。人類家族は危機に直面しており、緩慢に歩むのではなくもっと速く進歩する必要があります。
 新エネルギーに関する研究がもっと大きな全体像の一部であることについての興奮に浸ることができれば、民衆が変化を起こす可能性はもっと高まるでしょう。


SI:最後の質問となりますが、「もっと大きな全体像」について説明していただけますか。


マニング:人類家族が現状を乗り越えたいと志向している証拠が有り余るほどあります。さらに、インスピレーションの源に触れる人は誰でも、地球でより高度な文明を達成することが可能であることを直観的に知っています。それは第一に公正なエネルギーによって繁栄することになると予想しています──つまり、至るところにいる人々が低コストの暖房と冷房、灌漑、きれいな飲料水、通信技術、教育の機会へのアクセスを持っているということです。
 より平和な世界は、豊富なエネルギーと機会の均等から生じます。そのような環境であれば、余暇の時間が生まれ、芸術や科学において人間の創造性が花開くでしょう。新しい教育の分野が始動し、カリキュラムの重要な部分が精妙なエネルギーについての知識や自然といかに調和して生きるかについての知識によって占められるでしょう。
建築は、部分水素のような研究領域の過程から生じた新しい素材によって変容を遂げる可能性があります。地球上の至るところにある都市は、見て美しい文化的なセンターになる可能性があります。そのような都市には──燃料を燃やして走る騒々しい輸送手段のない──静かな道路が延び、空にそびえる半透明のビルが建ち並んでいるでしょう。余分な熱はすべて新しいテクノロジーによって電力に転換され、冷房に使われるでしょう。また、反対に、冷たいアパートの中で震える必要もなくなるでしょう。
 生存のための戦いからの解放は、窮地に立つ人類に自分とは実際のところ誰なのかを見いだす機会を与えるでしょう──それは非常に満足感を覚える、生涯を通じてのプロセスとなるでしょう。

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