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2011年11月 9日 (水)

Toy Soldiers



[私は 2008年の5月号の シェア・インターナショナル誌で MMSの情報を知る 少し前に 不思議な シンクロと徴が あり]

もし アフリカでの活動で 成果がなければ もう お金がないので 活動は続けられない また アフリカでは 情勢が悪く 死ぬかもしれない ので  万が1を 考えて MMSを知る前の 光の方々の 誘導のような シンクロを 書いておきます  わたしは 2000年の春に A の作り上げた スチュエーションによる 拘束から 解放されてからも 飢餓を終わらせる活動をしました その頃は 母と父の介護と 朝5時半から夜9時ころまで バイク便で 働き 伝票整理 食事の支度 洗濯や掃除も行い 土・日には3つのボランティアを掛け持ちしていて その間 Aは 婚約者を含む 私の家族を苦しめることで 私を苦しめ 分刻みで 移動する 休む間もない 命がけの 仕事中や 寝ているときにも 言葉での苦しめや 精神や感情などの妨害を 絶え間なく続けていました 2005年に父が 2006年に母が 天に戻り 人並みに 親の死を 考えることもできないようにも Aは 苦しめることを やめませんでした それは 普通の人間では 耐えられない ことばかりですが 光の方々が 常に 私の中に入り込み 妨害する A に対して いろいろな 現象を私に 体験させたり 見せてくださることで A に対しては 警告の意味で 私に対しては 勇気と 鼓舞を 与えてくれました  母が亡くなり 2年後 私は それまで 24年間休みなく続いてきた Aの妨害に疲れてしまい 会社を 少し 休むことにしました 私は 24年間で 始めて 休めたのです その間 ボランティアは 続けていました  休みの間に 私は 外国のTVドラマシリーズの [4400] という ビデオを 借りて見たときに 最初のシーンで 私に現れてくださる 光の玉が 出てきたので そのビデオは 光の方々の それまでの 奇跡といわれるような 出来事の 数々を 思い出させてくれました  それにより 再び 力が 湧いてくるような 癒されているような 感じで その シリーズを 見ていましたシリーズの 最後のほうで ある病原菌で 人類が滅亡しそうな シリーズの時に ラストシーンで ある科学者が どこでも手に入るような サプリメントの 成分で 治ることを 発見して 「このサプリメントを 薬局で 買ってください  値段も安いです  それを飲めば 助かります!」 のようなことを言って ボトルを手に持ち  人々に 伝え知らせて そのシリーズは 終わりました  それを 見終わってから 買い物に出ました 階段のところにある ポストを 見ると シェア・インターナショナル誌 2008年 5月号が ありました その時 最初のページにかかれてある [覚者より] を 見ようとしたときに 見開いたページに [このサプリメントが マラリアを治す] のような MMSの 記事が 大きく 書かれてあり まるで さっき見終わった 映画のようだと思い 読んでいるうちに マラリアが 世界から 撲滅でき 貧困飢餓を 終わらせることが 早められるように 強く感じました  そして すぐに アメリカから MMS を 取り寄せて 研究しました すると このMMSは マラリアの治療も 行えるけれど 商業至上主義の 悪い側面を 変えることが出来る要素や 裕福な国の 人々に 世界の貧困飢餓への 関心をもってもらい 実際の 支援という 行動も起こせられる 可能性もあることなどが 判りました  私は 光の方々に寄る また 新たな 指示のような 誘導のような 使命のような ものを 感じて バングラディシュで 行動を起こすことにしました  そして バングラディシュに着いて 活動初日に これまで 過去に現れてくださった 光の玉ではない 物体の UFOを 私の目の前に 現してくださり  この活動を 鼓舞されたのです  Aにたいしては 過去の 記事にもあるように 妨害を企てる Aへの 光の方々の 警告でもありました 未来を 予測できる 光の方々は A が 近い未来に この活動も 妨害することを 知っていたのです そして 時が経ち Aは 昔と同じやり方で 多くの人を 別の理由などを 思わせたりなど 騙して 動かし また わたしに 近づけるなどのことをしては わたしの 精神や意思 感情などのコントロールや 妨害を 始めました そして 肉体レベルでは アルコールを 大量に 飲ませるなどのことも 始めました それは 昔と同じくらいの 強力なもので レモンや梅干しを 見て 唾液を 出さないようにすることと 同じくらいに 抵抗できにくいもので  Aが わたしを 操りやすくするためです  しかし 今回は Aによる わたしの 記憶をなくしたり 言動をコントロールするなどによる 信用などを落としたりして 光の方々の 仕事でもある この活動の 妨害は 80%くらいで 終わったようです  それは 今回は 1997年ころから 光の玉ではない 不動明王 と言われる方が その 存在を A に現しだして 警告を はじめて 現在 8回目の 警告を 受けているからです  ここで お判りのように A は 光の方々とは 正反対の 存在で 神様の側 ではなく 本物の 悪の勢力と わかります わたしは 昔から 光の方々が警告を A に 始めてから 勝手に A の家に 怒鳴りこんだり など 自分での 対処は 行いませんでした  殺したいと思ったことはありますが すぐに 光の方々の 存在を感じて その 感情も Aに コントロール されていると わかりましたので 現在も すべて 光の方々と 不動明王様に お任せしています わたしの やることは Aによる 妨害の 感情や意思 などの 錯覚を 排除・消散させることです そして 光の方々に 与えられた 任務を 遂行することです この状態にまで 到達するのに 過去の記事を ご覧いただければ どのような 試練だったかが 判ると思います http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_0f3f.html  この 記事は 2000年の春に 長きにわたる Aの 拘束から 解放されて すぐに書いたものを 加筆修正したものですが A の 書かせない様に とか 意味不明なように 書かせようなどの 妨害の中で 書いていますので 読みにくいかもしれません


A は これまで過去に あらゆる国の機関 CIA NRO   いくつもの 大きな宗教団体も 利用することが出来 動かすことが出来る 立場にいますので 彼女が その気になれば わたしを排除することは とても簡単なので このことを 今回 書き残しておこうと思いました  今 覚者の 弟子の方々で 訓練を受けられておられる方々が A の 影響を受けない 組織作りなどを 行い始めています  とくに 大宣言以降は 意識が 覚醒されて 弟子であることや そのために 転生してきたことなどを [遠い過去の記憶のように 思い出し始めて] さらに 多くの 組織や 場所で 覚者方と 共に働くようになります 非常に 近い未来は 明るいことばかりを 私たちは 目撃するでしょう


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(今日送った メール)

00 様 こんにちは 埼玉・浦和で00瞑想をしています 石井睦郎です 以前 MMS暴発事件で スカイプでお話ししたものです 0000のプロフィールに こちらの0000000の紹介が書いてありましたので こちらから ご連絡をさせていただいています  私は あれから インドでの マラリア治療を行い MMSの効果の検証が 現地の医療関係者方と確認が取れました そして 今回 1月18日に成田を出発して アフリカのアブジャで 医学的な治療データ収集のための活動を致します 世界で まだ だれも 行なっていないので 私が行うことになりました マラリアは 000さんも ご存知のように 貧困な国に多いです マラリアで働けない方が 数億人もいて 世界の飢餓貧困を終わらせるには マラリアの撲滅は急務だと言われています 死亡率の高い 熱帯熱マラリアに対する 特効薬はなく 毎30秒 または 10数秒に1人ともいわれる方が マラリアで 亡くなっています [私は 2008年の5月号の シェア・インターナショナル誌で MMSの情報を知る 少し前に 不思議な シンクロと徴が あり] 2ヶ月後 MMSを持って バングラディシュに行きました すると 活動初日には 目の前 10数メートル 高さ ビルの 10階くらいの 高さの位置に 縦7メートルくらい 幅 5メートルくらいの 円柱形の 赤く光る 物体が 静止しているのを 目撃しました 私は 過去に 証人のいるときに 数度 光の玉だけのものが 私の目の前や 私のバイクのタンクの上 バイクで走る私の横を 平行して移動するなどの ことがありました そのどれもが 世界の飢餓を終わらせる 自分で立ち上げた プロジェクトの 始まりに 現れて下さいました 詳しいことは はぶきますが バングラでは 始めて 光の球体ではなく 物体として現れて下さり 光の玉の時のように 私が 目で 確認すると 静止していた状態から スピードを上げながら 上空に 弧を描きながら 上昇していき 500円玉くらいの大きさに 見えるくらいまで 上昇すると 静止して まだ 夕方前で 明るいのに 光り輝いていました  その時には NHK・BS1 地球アゴラ の バングラディシュ 担当の 高橋00(アイシャ)さんの ご主人と その 友人たち そして 路上の 多くのバングラディシュの方々が 中には 指をさしながら 眺めていました  私は その 物体の意味を 知っていたので MMSは マラリアを 早期に 世界から 撲滅できる要素を 持っていると 知らされ 鼓舞されました  そして その年の 暮れに クリスマスのプレゼントとして 昼間も輝く星を 世界中の 多くの人が 目撃するであろうと クレームさんが 発表致しました  このような 話は クレームさんのグループの 方々にしか 話せません   この活動は 多くのNGOや マラリアや 寄生虫学を研究されている方々との 作業になるので 今回は 医学的な 治療データの収集を行い それを 日本の各団体に 報告する 目的があります  その活動を ナイジェリアで 行った後 ロンドン経由の 飛行機で 帰国するのですが 4日間 ロンドンに 滞在して できれば クレームさんの家を見たり ブリックレーンの モスクを見たり キッズ・カンパニーという孤児院  http://www.kidsco.org.uk/  を 見学したり したいと思っています  でも 私は 英語がわからなく 地下鉄に乗れるかもわかりません また バイク便という 収入の少ない職業の 私は 高いホテルに 止まることができなくて 安く泊まれるところを 探さなければなりません  もし 00さんが ご協力していただけたら ありがたいと この 手紙を書きました 昨年の暮に 東久留米で行われた 00瞑想で この事を 話しましたら 00000 さんが 000さんのことを 教えてくれました そして 00さんに 聞いてみたらと言われて 先ほど電話しましたが 000さんの 電話番号が わからないから 調べてくださると言われました  私は 以前 0000での 00さんの 書き込みを たどって これを書いています  ロンドンでの 滞在の件で ご協力いただければ 幸いです どうか よろしくお願いいたします  

私への ご連絡は nqi48953@nifty.com  か  muturou@t.vodafone.ne.jp に いただけると ありがたいです 

追伸:00さん この件で お忙しいようでしたら かんたんな 行き方や アドレス 安宿のご紹介を お願いいたします  もし ご協力いただけるのでしたら 以前から 00さんや 他の方々にも 相談したことの 中で 私に現れて下さる 光の玉のことや 文字で 読ませてくださる 不思議な映像などのことを クレームさんに 聞いてみたいです それは 光の玉の方々によって クレームさんのグループに 誘導されたからです  できれば イギリスの方々との 00瞑想にも 参加してみたいです わたしは もう年なので バイク便で 海外に行き 活動するお金を 稼ぐことができないので これが最後の 海外に なるかもしれないので リクエストが多くて すみません  石井

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