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2011年11月12日 (土)

MMSマラリア撲滅活動

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今日は MMSマラリア撲滅のための 啓発と

治療地の ミーティングで ここに来ました

ブースを 回っていると ハンガー・フリー・ワールド

の ブースや 以前 スタッフだった方が スタンドアップ

の ブースにいて なぜか また ホッと しました

なんなんだろう と いつも思うのですが 我が家へ

帰ったような 安堵感みたいなものを 感じました


世界のマラリアの90%が アフリカにあるとも言われていて

30秒に1人 10数秒に1人とも言われる マラリアで

亡くなる子供たち  


MMSは 世界のマラリアを 早期に撲滅できる 可能性が

幾つかあり それを 説明して回りました

今月の 22日には 東京免疫所 で 黄熱病の予防接種を

受けることになりました 目下 慎重に 治療地の確定に

向けた 話し合いや 準備が 行われています まだ

いつ 出発するかは 決まっていません

また どこの団体か 誰なのか どこの国か などの

ことが 今は 話すことが出来ませんが 治療データを

日本に 持ち帰ることが出来ましたら 話し合いの上

慎重に ご報告を致します 


現在 そのアフリカでの MMSマラリア治療記録収集活動の

資金が 圧倒的に 足りません できれば 次回に繋げられる

活動をするためには 後50万円くらいは 必要とします

活動資金の 収支報告は 年度末に 公開いたします


現在の流れは 昨年のインドでは マラリアの治療が優先されて

しまい マラリア検査キットでの 検査記録の ビデオ取りが

不十分でありました  全体図的な ビデオは撮れたのですが

肝心な 部分的な 検査キットと人物の 鮮明な 画像数十名

が 取れませんでした  それにより 多くの方は MMSが

マラリアに効果があったと 評価して下さいましたが 本格的な

MMSの 研究を 早くに 始めさせて マラリア以外の 他の病気

への 研究を早めるための 専門家の方々に 啓発するには

どうしても 最低でも マラリア検査キットで 同一人物が

MMSで 陰性に戻っている 鮮明な画像 数十名が必要です

それを 今回 行おうとしています


その次の 段階の 活動は そのデータを 元に 啓発を

行いますが すでに マラリアや 免疫学等の研究をされている

数名の方から 関心を 持っていただいていますので 多くの

研究者の方々に 現地での 検証に 立ちあっていただく ツアー

を 行い そのデータを 日本に 持ち帰り MMSが なぜ マラリアに

効果があるのかの 研究が 始まれば ほぼ自動的に 他の病気への

MMSの 解明が なされるはずです  今の段階では 寄生虫レベルの

病原菌は 効果がありますが ガンやHIV などの ウィルスレベルの

病原菌に対しては MMSは 今の 段階では 未完成です

この3年間 この事を 言い続けてきましたが どこも 協力して

くれませんでした でも やっと 現実になりそうです


私は MMSの 活動は それまで行なっている 世界の飢餓貧困を

終わらせるための 活動の 1手段として マラリアが撲滅できれば

多くの人が 働けるようになり 企業にとっても 安定した 労働力

の 確保に つながるとも 思いました 何よりも 小さな 5歳未満

の 子供たちや 高齢者 など マラリアに 抵抗が あまり持てない

人たちを 助けたいという 単純な 動機から 行いました しかし

MMSを 知った 日本の方々で ガンや難病などで 苦しむ 方々と

接するようにも なりました  この方々を 助けたい と 思い

今の MMSでは 寄生虫レベルの 病気には ほぼ確実に 効果が

ありますが 他の病気に対しては MMSの 本格的な研究をしないと

不完全であると 思っていました だから そのことを 最初に

皆さまに 申し上げていました あくまでも マラリアの治療が

主ですが 啓発を行い続けて 早くに 本格的な MMSの 研究を

どこかに行わせることが 第1段階の 目的なのです 


もし 活動を始めた 3年前半前に この協力をしてくださる方が

いれば 今頃は マラリアの撲滅に向けた 次なる 段階に 達して

いたと思いますし  マラリア以外の病気への MMSの 解明も

なされていたと思います  この3年半の間に 亡くなった方々が

います  その方々のためにも なんとかして 早くに マラリア

の検査記録が 必要だと 思って 頑張って来ました

MMSを いきなり ガンや 他の病気への 研究を始めさせることは

マラリアの 研究を 始めさせるよりも 非常に 難しいと思いました


また 霊的に 考えても 本当に ジムさんが言うように 神からの

インスピレーションのように マラリアの治療法として MMSを

発見したのであれば  マラリアに重点を おくことで 他の病気

への 解明の 糸口になるはずです  実際に ジムさんは 最初から

がんが治る 病気が治る と 世界に発信しませんでした 

マラリアが治ると 言いました そして 「もし 私が マラリアが

治る この MMSを 世界に 伝えなければ 大きなカルマになって

しまう」 とも 本の中で 書いています  

だから 私も その 志を 重んじて 支援金を 公開しています

それにより 支援者の方々が 他者への奉仕  マラリアで苦しむ

多くの子どもや人々への 貢献に つながるように しているのです


ただ まだ 安定した 治療地が 見つかっていないのが 残念です

早くに マラリア治療地が いくつも できていけば 支援者の方々の

僅かな たとえ 1000円の支援でも それが 実際の 治療に

使えて 多くの 子どもや人々の 命が救え守ることができます

そして 毎月 その 救われた 子どもや人々の 報告も出来ます

また 人員が 圧倒的に 足りないので 支援者の方々の ツアーを

行うこともできます MMSは その段階では 健康飲料として 

マラウイのように 多くの場所で 使用が認められれば 医師でも

ない 私達が HISで 航空券を買い 現地に おもむき コップで

MMSを 起動させる 方法を 教えて回ることが できます


他にも マラリアの 撲滅に向けた プランが いくつかあります

どうか お願いです わたしに 皆さま方の 助力を お願いします


支援金は 郵便貯金 

店番 038 

記号 10320

普通貯金 口座番号 84052351

埼玉県鳩ケ谷市南5-34-10 柴崎マンション305

電話 048-283-5338
携帯 090-9853-3063

   石井 睦郎  まで お願いいたします

  
 
メールアドレス nqi48953@nifty.com(パソコン)

 muturou@t.vodafone.ne.jp(携帯のほうが早いです)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


匿名でもかまいませんが 必ず 名前をお願いします

支援金は ガラス張りで オープンに していますので

2010年度 インドでの 活動報告
http://141.txt-nifty.com/141/2010/12/m.html

ミクシー
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=64131332&comm_id=3431769
 

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