« 2012年7月15日 | トップページ | 2012年7月22日 »

2012年7月21日 (土)

今日送ったマラリア撲滅のための協力要請


啓発の意味もあり お名前を伏せて メールをコペ致します

ご協力をお願いいたします

・・・・・・・・・


00さん

ご連絡ありがとうございます

わたしのことは 様なんて とんでもありません

さん か むっちゃん でも いいです アハハハハ

MMSに関しては MMSの発見者 ジム・ハンブルさんの サイトからですと

英文で見れます 日本語は アメリカのHIROさんのサイトから見れます

MMSと本は マラリアの撲滅活動の啓発用として 各2500円の支援金として

お分けしています  ご住所と数量を お知らせいただければ 郵送いたします

これまで みなさま一人一人のご支援で インドとナイジェリアで 治療活動が出来ました

年度ごとの 支出入金の ご報告もしています


MMSのマラリアに関しての情報はナイジェリアでの報告にまとめました
http://141.txt-nifty.com/141/2012/02/mms-5aa9.html

トーマス・ヘッセリンク医師のマラリアに対するMMSの論文です
http://www.vernisaj.com/wordpress/wp-content/chemistry/mms-mechanizm.htm
Thomas Lee Hesselink, MD

HIROさんのサイト
http://jhumblemms.sharepoint.com/Pages/default.aspx


ジムさんのサイト
http://jimhumble.biz/15-malaria.html


ミクシーのMMSのコミュニティの支援金報告
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=50039565&comm_id=3431769


> MMSのご活動、ホームページで拝見しました。
> 一部ではありますがMMSについて書かれているサイトを読みました。
> もっと具体的な知識が欲しいと思いました。
> 日本でMMSについて書かれている書斎等はどこかで購入できますか??


・・・・・・・・・・・・・・・・


> 具体的な活動内容も教えてほしいです。
> 私でできる事があれば少しでも力になりたいと思っています!


00さん ありがとうございます

マラリアはベトナムにも多いです マラリア薬は効果がありますが 副作用や各臓器への害が多いです

マラリアの多発する地域では マラリア薬で治療しても また 蚊に刺されれば 感染してしまいます

そのたびに マラリア薬を飲まなければならなく 各臓器への影響は深刻だと思います また 現金収入の

ない方々は 感染を繰り返す多発地域においては 入手が困難にもなります  MMSは マラリア薬と比べて

治療時間が数時間から1日で 陰性に 安全に 副作用や害もなく 戻してしまいます マラリア薬ですと

3日から1週間 使用しなければならなく マラリア特有の インフルエンザの数倍の痛みなや苦しみなどの

症状は 陰性後も 2~3週間続くのに対して MMSは 翌日には 症状も消え去ります ナイジェリアでは

小躍りして 喜ぶ方もいたくらいです  彼らは それまで 何度も マラリアの症状に悩まされて その

苦しみを 知っているからです  翌日には 小躍りするほどに 症状が消えることで 彼らは また 働く事が

出来ます  マラリアだけをとっても マラリアによる GDPなどの損失は 計り知れないものがあります

今回の ナイジェリアでのレポートは 世界のマラリアを 早期に 少ない費用で 撲滅への道が可能である

という これまでの活動の まとめになっています http://141.txt-nifty.com/141/2012/02/mms-5aa9.html

このMMSが マラリアに効果があることを 村の人々や診療所 草の根的な活動から 実績を作り 保健省などに

認証してもらうという方法を 考えています そして それらの 蓄積を持って WHO・国連などの認証を求めます

そのためには 継続した マラリアの治療活動と治療地の開拓を広めていきたいので 現地の方も含めて

スポンサーを探しています  MMSの治療活動は コストが安く ほぼ 滞在費のみで可能ですので 安い宿で

あれば 非常に 安価な 活動で 大きな結果を生みます  MMS自体の治療にかかるコストは レポートにも

書いてありますが 現地生産の場合 1治療 0.1円以下です 

00さんが MMSを持って マラリアの方に 飲ませてあげて下さい その前に 00さんが 飲んでみて下さい

最近1番多い MMSのご報告は 風邪をひかなくなったというのが 多いです これは 風邪が命取りの 

高齢者には 明るい ニュースです 日本の方でも ようやく 1年2年を通して 続けていらっしゃる方が増えて

その実感が 判って来たようです ちなみに 私は 日本に この 情報を発信した責任もあり 毎日 4年以上

飲んでいます そして 長期の使用に対しても 副作用や害は まだ 発見できません

どうか ご協力を お願いいたします 00さんが 私のブログ 奉仕の道を歩むまで を 読まれてから 

ご連絡を下さり 嬉しく思います そして 話が早いので ありがたいです

光の方は この 地球の飢餓貧困を終わらせるための活動の中の 一つで MMSによるマラリア撲滅に

2008年には バングラディシュで 宇宙船を 私や多くの人たちの前で 現してくださり 鼓舞してくださいました

この 活動は 彼らと共に密接な共同作業をしておられます 地球のハイアラキーの方々の 協力の援助が

あります 奉仕の道を歩むまで は あそこで いったん ストップしていますが あれからの続きが色々と

現在まであります  こんど 時間のあるときに 記録として また 書きたいと思っています

もし だれかが この活動に 支援・協力していただければ 私は 数年以内に マラリアの撲滅を可能に

出来る自信があります  そのように 言い続けて もう 4年以上が 経ちました 継続した活動の スポンサー

は いまだに 現れていません 私は もし 企業や 他の団体の方が スポンサーをしてくださる場合 私は

その団体で働くものとして 指示にしたがいます  私の 役目は 飢餓を終わらせることです 

下記に ナイジェリアのレポートから いくつか コペを致します


・・・・・・・・・・・・・・・・・

http://141.txt-nifty.com/141/2012/02/mms-5aa9.html より

始めに・・・・

ココに書かれてあります内容


*活動のご報告

*MMSによる早期のマラリア撲滅の可能性と計画

*マラリア薬の副作用と害

*圧倒的な医師や人員の不足を解消

*マラリア蚊の根絶の可能性

*MMSによる貧困解消のための早期マラリア撲滅のコスト

*MMSは製薬会社などの脅威とはならない




・・・・・・・・・・・・・・・・


2008年09月26日 06:30 発信地:ニューヨーク/米国

【9月26日 AFP】国連(UN)で25日 各国首脳らが参加する貧困撲滅に向けたハイレベル会合が開催され 全世界のマラリアによる死者を大幅に減らすため 約30億ドル(約3200億円)の資金を拠出することが決定された

マラリアに関する記事より http://www.arsvi.com/d/malaria.htm

・・・・・・・・・・・・・・

MMSによる早期のマラリア撲滅の可能性と計画


マラリア薬は国や地域により 1治療24円(1錠1.5円×2錠 1日2回 4日間 )~数百円など価格が違います  途上国の物価価値からするとそれらの金額は日本の10数倍から30倍などに等しい金額になる場合があります  現金収入の無い人々や貧困な人々は 病院に行くことも 薬を買うことも出来ない場合が多く たとえできたとしても 病院や薬局まで 山をいくつも超えたり 長い道のりを歩かなければならない人々も多いです 半日や1日・2日かかる方々も多く そこまでたどり着けない健康状態の方も多いです また マラリアかどうか判らないでマラリア薬を買ってしまい治らない方もいます また 偽薬が多く出まわっているのも現状です その国の政府や各国の支援があって マラリア薬を無料で配布されても 配布先までの道のりが遠く たどり着けない方も多いです 圧倒的な医師の不足もあり 診察や治療が受けられない方も多いです マラリア薬は薬品であり 病院や薬局などの取り扱う資格のある所で支給されるため 流通経路が限られていて すぐに薬を入手することができない場所に住んでいる方も多いです MMSのCLO2=二酸化塩素は密封した状態であれば長期間の保存が可能であることが実験・研究でわかっていますので MMSジュースとして量産し ジュース会社などの流通経路を使って 病院や薬局などがなく薬品が入手困難な 山の奥地や辺鄙な場所や村などの雑貨店でも入手することが可能です MMSジュースは 医師などによる どのタイプのマラリアなのか検査・診断する必要や時間も必要としなく どのマラリア薬なのかを選ぶ必要もありません また マラリア薬に伴う強い副作用や害もなく 数週間という長い治療時間もかからなく 1度か2度飲むだけで数十分という速さで回復します また 問題となっています マラリア薬に耐性を持っている手の施しようのないマラリアに対しても同じように効果があります MMSはマラリアかどうか判らずに飲んでも 問題はなく 寄生虫レベルであれば陰性に戻してしまいます 他の病気であっても状態が改善されますので 医師は必要としません 健康な方が飲んでも 病気の予防にもなり 害や副作用はありません MMSジュースの この流通の利点を活かせば マラリアの早期の撲滅は可能となり 多くの人が また 働けるようになります***マラリア薬の副作用と害マラリアはマラリア薬で治療できても 蚊に刺されれば また 感染して発病してしまいます 体力のない方や子供・高齢者の方は マラリア薬をまた飲まなければならなく マラリア薬の副作用は 蕁麻疹や極度の倦怠感 食欲不振 頭痛や体の痛みが伴い ひどい場合は腎臓やすい臓 肝臓などの障害を起こすことがあります マラリアに感染することが多い地域や村では 感染を繰り返すことから マラリア薬は痛みを止める痛み止めの薬と変わらないものとなり 常に常飲しなければならない状態と変わらないものとなります これを繰り返すうちに起こる副作用と害を比較すると MMSの常飲は副作用と害が無いことから マラリアの感染を繰り返す村や地域では特にMMSは有効だと思われます * * * 圧倒的な医師や人員の不足を解消  インドでも判りましたがヘルスケアの方々と村々を回っていて ドライバーを含む2~3名のスタッフが健康診断や薬の投与を行なっても 1日に見れる患者の方の数は限られてしまいます 遠い村まで半日以上かかる場合もあります このような医師や人員の圧倒的な不足の観点から 海外からの援助資金が投入されたとしても あまり効率良く その資金が働かない場合もあります MMSは非常にコストが安く とても簡単に調合ができるため 文字の読める方であれば誰でもすぐに使用することができます また 文字のない部族や識字率の低い地域の人々に対しては言葉と実践によって簡単に教えることができますので 医師などの資格が無い一般の人でも MMSを伝え広めることができます この利点を応用すれば 圧倒的な医師や人員の不足による問題は解消されて はるかに多くの人々がマラリアなどの克服が可能になり また働けるようになります  ジュース会社や食品・雑貨類などの流通経路を利用してMMSジュースを簡単に入手することが出来るようになれば 文字が読めない方でも飲むだけで治療することができ 母親が子供などに与える場合でも 文字が読めない事で起こる途上国での薬品の使用方法のミスによる 死亡に至るケースも多い事故をなくすことができます*** マラリア蚊の根絶の可能性現在 研究段階ですが 理論的には MMSジュースを飲んだ方の血をマラリア原虫を持つ蚊が吸った場合 瞬間的に その蚊はマラリア陰性に戻り無害になります(この実験・研究はとても重要ですが資金がなくて進んでいません 数十万円というお金は今の私にはありません ご協力をお願いいたします) もし 蚊の陰性化が出来るのであれば マラリア蚊の撲滅も可能になり コストが高い蚊帳などの配布や妨蚊のための資金の1部分を別の栄養や教育・農業などの開発などにも使えると思います***MMSによる貧困解消のための早期マラリア撲滅のコストMMSの成分であります二酸化塩素(CLO2)は使用方法を誤らなければ飲用することが出来 副作用や害がありません それは この10数年間 世界で数万人もの方々が毎日常飲されていて証明されています MMSの原料は亜塩素酸ナトリウムを22.4%に溶かしたものだけであるためマラリアの1治療のコストは途上国で製造した場合は0・1円以下になります  1 : 年間世界でマラリアで亡くなる方を300万人と想定して単純計算するとMMSの原価は30万円以下です  2 : 世界のマラリア感染者を3億人と想定して単純計算するとMMSの原価は3000万円以下です 3 : 途上国各国においてMMSをジュースとして量産・流通販売した場合はマラリアの無い裕福な国への輸出も含めて十分にマラリアの治療にかかるコストを自給出来る体制が速やかに築く事ができ 感染を繰り返すマラリアの多い地域での再治療のコストも十分に補える 4 : MMSのマラリアの治療では マラリア検査・診断と治療のための医師や人員の経費 設備や器具 薬品などのコストを削減出来  マラリアの特効薬の研究開発のために費やされる年間何百億円もの研究費も削減できるため 年間毎にかかっている数千億円ものマラリアの撲滅に向けた世界予算を他のHIVや衛生・保健 子供の教育や人材育成 農業などの自給できるための開発など多くの事に運用できます 5 : マラリアなどによって働けなくなった何億という人々が働けるようになることで その国の生産高を高め その国や地域の保健や福祉 教育などの充実が満たされるようになる * * *MMSは製薬会社などの脅威とはならないマラリアはマラリア薬に耐性を持ってしまう事でいまだに特効薬がありませんでした 耐性マラリアに効果があるとされ特効薬と思われていましたアーテスネート(アーテミシニン)もここ数年で耐性を持つマラリアが出てきましたが アルテキン(Artequin=メフロキンとアーテスネートの複合剤)などアーテミシニンがベースの他のマラリア薬との組み合わせの ACT治療 は効果をあげています このようにMMSも複合剤として使用されればマラリア以外の薬品にも複合できますので製薬会社にとってもMMSの研究開発につながります これまでマラリア以外の病気にMMSを使用されている方々からは 処方される薬とMMSの両方を時間を開けて使用した場合のほうが検査値の経過が良くなったとのご報告もいくつか入っています 

石井 睦郎

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


MMS とは


Malaria Solution
マラリア・ソリューション


Miracle Mineral Supplement
ミラクル・ミネラル・サプリメント


Miracle Mineral Solution
ミラクル・ミネラル・ソリューション


Master Mineral Solution
マスター・ミネラル・ソリューション


の略で 

Jim Humble ジム・ハンブル氏によって

マラリアの治療法として発見され 

研究開発されたものです

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2012年7月15日 | トップページ | 2012年7月22日 »